不思議な神様達&新撰組~番外編~

真「あ、総司いたんだ。というかどう?総司の嫉妬可愛かったでしょ!」

優「沖田さんにも嫉妬っていうのあったんですね。」

沖「むう。僕にだってありますよ、それぐらい。」

真「まあまあ。そこまでにしといて…。次のお話はぶっちゃけいうと何も考えてないんだよね?」

作「何も考えてないです…。本編なんか8年前に考えた作品だし話自体覚えてないからなぁ。」

真「どうするの?書き続けるの?」

優「でもこの話一つだけなんて寂しいけどなぁ。」

沖「そうですよねぇ。」

作「そうだよね。せっかく読んでくださっている読者様もいるもんね。頑張って更新するよ。」

真「それでこそ作者!てかこの作者の裏事情ばらしまくりww」

優「もうこの物語自体ぶち壊しよねww」

沖「更新するようになっただけよしとしようw」

作「みなさん心優しい人達ばかりで本当に助かります。」

真「ありがたく思ってよ?で、話が変わるけど、あとがきが意外に長くなったけれど次の更新までまた時間が空くと思います。読者のみなさまどうか温かく見守ってください!」

「その日がくるまで「さようなら!!」」





< 16 / 16 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

不思議な神様達&新選組

総文字数/50,484

歴史・時代207ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「居場所が無いなら、ここがお前の居場所だ。」 そう言って暖かい居場所をくれた人達。 「お前は一人じゃない。俺達がいるじゃないか!もうお前は俺達の仲間なんだ。」 心の鍵をなくした私に鍵を渡してくれた人達。 「私が…桜姫?」 「僕が春王子?何か似合わへんなあ…」 遂に真梨の正体が…! そして未来に居たはずのあの人がなぜか幕末に登場!? 「ねぇこのままずっと普通のパートナーとして一緒にいるか恋愛が入ったパートナーとして一緒に過ごすかどちらがいい?」 「え…真梨?」 まさかの真梨が恋愛!? 皆さん真梨達が新しく塗り替えていく歴史を見てみませんか? 字や漢字間違えてましたらごめんなさいm(_ _)m 歴史ですがほぼ自分の妄想で書いてます!全然、歴史通りじゃあないです(笑) この作品を読んでいる方々本当にありがとうございます♪読者数やPV数が増えてとても嬉しいです(*^o^*) 簡単感想やレビューを書いて下さったら凜も嬉しいです 雪風十雨花さん 感想ありがとうございます♪ PV数100000突破♪ ありがとうございます(*^o^*) 歴史・時代ジャンル2013年3月24日ランキング3位! ありがとうございます(ρ_;) Berry's Cafe最高別ランキング50位以内! ありがとうございます(*^o^*) 5年という月日が過ぎましたがやっと番外編を出しました!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop