俺とバスケと幼馴染
「アサちゃん、おかえりー」
「ワカちゃんの為に帰ってきたわよー」
そして広げてある荷物から包みを取り出す。
「はい、これ。合格祝い」
「わ、やったぁ」
和奏はそれを嬉しそうに受け取ると
「ねぇ、開けてもいいー?」
ってそわそわしながら聞いてるし。
「勿論」
その返事と共に包みを開けると、中から出てきたのは・・・・・・
「参考書?」
俺、それを見て思わずアサ姉に聞いてしまう。
さっきはなしてたまさかがあった。
「そー。それがあれば高校生活スタートダッシュ間違いなしよー」
和奏、何ともいえない顔してるぞ・・・・・・。
「ワカちゃんの為に帰ってきたわよー」
そして広げてある荷物から包みを取り出す。
「はい、これ。合格祝い」
「わ、やったぁ」
和奏はそれを嬉しそうに受け取ると
「ねぇ、開けてもいいー?」
ってそわそわしながら聞いてるし。
「勿論」
その返事と共に包みを開けると、中から出てきたのは・・・・・・
「参考書?」
俺、それを見て思わずアサ姉に聞いてしまう。
さっきはなしてたまさかがあった。
「そー。それがあれば高校生活スタートダッシュ間違いなしよー」
和奏、何ともいえない顔してるぞ・・・・・・。