風麗
香水と甘ったるい声に
耐えながら
午前の部が無事に終了した。

梓「あ~疲れた。」

周りの雷凰幹部を見ると
もうぐったり。

どうやら
いろいろおかしくなったみたいだね。

そう思いながら
トイレに向かった。

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