風麗
さらに
私の胸を揉んだり
ヤることはエスカレートしていく。

部屋には甘い声が響いてる。

ついには
アソコをいじり始める。

そして、

祈「梓波、入れていい?」

私が頷くのと同時くらいに
私の中に祈織のモノが入ってくる。

それから
私達はひとつになった。
< 156 / 191 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop