風麗
そして、みるみるうちに
強くなり私は歴代最強まで
上り詰めた。

調度その頃まで神風をしていて
歴代最強まで
行ったときにパタリと活動を止めた。

「またあれを思い出したのか?」

「はい。」

あれとは私の過去。

それを忘れるために神風となり
喧嘩をするようになったんだ。
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