XXnoKids


幸せの絶頂の酸欠の中、

俺が触ったリオちゃんの大事な部分に


あるべき

いや


ないべき?

突起は何もなく。薄い毛の奥はヌルヌルとしていた。


そのヌルヌルをたのしんでいると


指先に、金属を感じた。
< 62 / 88 >

この作品をシェア

pagetop