XXnoKids
触った感じ、
ぶかぶかしているかと
思われた穴は


穴の天井にいるリオちゃんのXXXが大きくなることで、

俺のXXXは圧迫され


それに

おれのXXXが、はちきれるのか?
というぐらい堅く熱く大きくなっていきながら、

お互いのXXXが擦れあい、すれ違いながら

奥へ

奥へ


そして突き当たった。


暗闇で走っていると急に壁にぶつかったような衝撃。
< 76 / 88 >

この作品をシェア

pagetop