君がいれば
2人で言いたい放題だ。






夕方...僕はソナタと校門へ行った。


校門のところへは、
石段に座るソラが。



「「おぅ」」



自転車をこいで、僕の家へ行く。




こたつに入る僕ら3人。



お茶を取りに行くのを忘れていた。


でも、ソラとソナタを2人には
させたくなかった。
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