溺愛ボーイ


そしてすぐ眠りについて朝起きると

『・・・涼?!』

もう来ないと思ってた涼がいた。

ぐっすり眠ってる。
てかいつ来たんだろー

全然気づかなかった。

まあいっか!
学校の準備しよっと。
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