おっぱぶ☆
「モナね・・おっぱい揉まれるの好きなの。
でも乳首は感じないから
いっぱい揉んで?」
彼がそのモナみんを想像しながら触っているのは一目瞭然。
乳首を触られたくない一身で
あたしは彼にそう告げた
その一言で彼は目を光らせる。
「もmmmmっもなみんっッ!!
ハァハァハァハァッ!
気持ちいい?
モナみんおっぱい揉まれると気持ちいいの?」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ
彼は一心不乱におっぱいを揉み始める。
「うんっ・・マー君、モナ気持ちいいっ
あっ。あっ」
心の中でガッツポーズをしながら
あたしはこの寸劇を続けた