おっぱぶ☆

ダウンタイムになり、
膝の上に座ると新は照れ笑いを浮かべた。



「俺、おっぱぶって初めてなんだよね
なんだかコレ、恥ずかしくない?」


ウブな反応にあたしは笑ってしまう


「あははっ、そうかもね。
まぁでも、何事も経験経験!
触れるものは触っときなよ」

あたしはそういって露出した胸を張る。



「まじかぁー」

新は照れたまま、
ぺたっと胸を触ってきた。



ぺたぺたぺたっ


「ぷっ・・、なにその触り方笑」

「うっ、うるせーっ笑」
< 360 / 409 >

この作品をシェア

pagetop