おっぱぶ☆
しばらくすると、隼人さんが戻ってくる
「ご延長で、よろしかったですか?」
譲二が隼人さんに再確認をすると
隼人さんは頷いていった。
「はい、あと一時間だけ・・;」
「ありがとうございます」
譲二はにっこり笑うと去っていった。
放送で呼ばれ、
あたしは隼人さんの席から抜ける。
頑張れ隼人さん;笑
あいさつして席を外し
またフロントへ向かうと
すでにアオイとミオはそこにいた。
「延長しても、つく子同じなのに;」
「間違いない苦笑」
ふりだしにもどって、
あたしはまた、新につく。