ずっと前から好きでした...

「あや、勇太のとこ
行ってくるね♪」

「うん」


ちーちゃんの彼氏さんも
同じクラスだった。


ちーちゃん羨ましいなー


あたしは、
自分の席に座った。



< 12 / 12 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

俺らがいつでもお前を守るから

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
このストーリーは、 私(藤北愛美)に幼稚園の幼馴染み7人が 恋をするというラブストーリー 7人は、毎日愛美の奪い合い… 結局、愛美は誰に恋をする!?
表紙を見る 表紙を閉じる
私は、あの日 あなたに一目惚れして しまった あなたを見ると 胸がドキドキしてしまう私―――――――。
この想い、いつ届くのかな…

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この想い あなたには、届いているのかな… いつになったら あなたにこの想いが 届くのかな…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop