王子先輩、好き
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



「終わったー!」


「もももー!」


1時間後、やっとすべての荷物をしまい終わった。


「タンス大きーね。ももの服、全部入ったよぉ」


「私なんて、1段余っちゃった」


「あぁー!」


雑談をしてる中、桃ちゃんが思い出したように大きな声を出した。
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