旦那様は御曹司!? 下

運よく空きがあり、部屋に入るなり俺はベッドにダイブした。

そして、はっとした。

「…あ。やっべ。」


家の奴になにも連絡してなかった…。

急いで執事に電話しようとした、そのときだった。

~♪
え?着信?
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