甘えた彼氏に愛されて
7歩目はもう1つ真実の扉



「あれ、要たちはまだ?」

そういわれてみれば桃たちがいない。

「うん、でももうそろ着くとおもうよ。」

ピンポ-ン

「うわさをすればってね。」

「はーい、あけたよ~」

ガチャン

「はいるよー」

「どうぞ~」

「どうしようか、夜ご飯にはまだ時間があるし。」

「んー、食材とかはあるの?」

「さっきかいにいっちゃったのよ。」



< 58 / 100 >

この作品をシェア

pagetop