僕等、リア充撲滅部!
「あ、ありがとう、ございます…」

「だが、しかぁーーーーし!
心音さんにも協力して貰います!」

「ふぇ!?は、はい、わかりました」

「では、放課後また部室にきてください」

「わ、わかりました。失礼します…」

心音さんは部室を後にした

よし、よし、よし!

俺、天才!

俺は時計を見た

…もうすぐで予鈴が鳴るなぁ

あいつらから連絡くるはずだ

イケメソーイケメ…ピッ

「こちら001、終了したか?」
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