僕等、リア充撲滅部!
「しっかし!綺麗になったね!
ほんとに綺麗になった!」
「…………皐月、うるせぇ」
「いやいやいや!感動するじゃん!
楓だってしたでしょ?
な、な?」
「…………うん☆とりあえず黙れ☆」
グサッ
……………え、グサッってなに?
俺は音がした方向に顔をむける
見ると、俺のケツの穴に
ドライバーとパイナップルが刺さっていた
「…………ーーーーーーーーー!????」
痛い!なにこれ!?痛いよおおお
声にならない痛さだよおおおお
「ど、どっから、ドライバーとぱ、
パイナップル…を?」
俺は口をパクパクしながら聞いた
「ドライバーは俺のポケットから」
ほんとに綺麗になった!」
「…………皐月、うるせぇ」
「いやいやいや!感動するじゃん!
楓だってしたでしょ?
な、な?」
「…………うん☆とりあえず黙れ☆」
グサッ
……………え、グサッってなに?
俺は音がした方向に顔をむける
見ると、俺のケツの穴に
ドライバーとパイナップルが刺さっていた
「…………ーーーーーーーーー!????」
痛い!なにこれ!?痛いよおおお
声にならない痛さだよおおおお
「ど、どっから、ドライバーとぱ、
パイナップル…を?」
俺は口をパクパクしながら聞いた
「ドライバーは俺のポケットから」