太陽にてらされて







その笑顔...。






怖いですよ...?





絶対何か企んでる...。






ちょっと不適な笑みをしている玲香にビビっていると玲香が口を開いた。







「奈那!私、いいこと思いついたんだけどさ。」




「な、んでしょう...?」







私の肩をガシっと掴みながら玲香は言った。



< 203 / 364 >

この作品をシェア

pagetop