初恋は図書室で。


そのおかげが、成績が中の中ぐらいをキープしている。





教えてもらわないときっとやばいだろうな、、、。








図書室で勉強してる時、珍しく南が口を開いた。







「唯、健太先輩に勉強教えて貰えば?」








南がそんな事を言ってきた。




「むむむむむ、、無理だよ!!!!健太先輩だって私に構ってる場合じゃないだろうし、そ、それに緊張して集中、、できません。」


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