ラブサプリ
一時しても何も起きなくてホッと胸をなで下ろす
そんな油断をしているとあたしの唇に先生の唇があたった
「お前、寝たフリ下手だなあ」
「せっ……一月っ」
「俺みたいにうまくなんなきゃ」
そう言うとあたしの唇に先生の舌が侵入してくる
吃驚してあたしは肩が浮き上がる
それに気づいた先生はキスをやめてクスクスと笑い始めた
「そろそろ慣れろよなあ」
そう言って優しくあたしの頭を撫でてくれた
そしてまた先生があたしの唇に侵入してくる
あたしはそれに答えようと必死に先生の服をぎゅっと握る
「あ…っ」
我慢できなくなりつい吐息がもれてしまった
そんな油断をしているとあたしの唇に先生の唇があたった
「お前、寝たフリ下手だなあ」
「せっ……一月っ」
「俺みたいにうまくなんなきゃ」
そう言うとあたしの唇に先生の舌が侵入してくる
吃驚してあたしは肩が浮き上がる
それに気づいた先生はキスをやめてクスクスと笑い始めた
「そろそろ慣れろよなあ」
そう言って優しくあたしの頭を撫でてくれた
そしてまた先生があたしの唇に侵入してくる
あたしはそれに答えようと必死に先生の服をぎゅっと握る
「あ…っ」
我慢できなくなりつい吐息がもれてしまった