家庭内逆ハーレム!?〜後編〜





とりあえずフリフリな格好の3人には気をつけてもらいあたしは








莉「いらっしゃいませ、お嬢様。」
「は、はい.......////」







女の子の相手中なのだ







何でこうなる?







何が悲しくて女の子に俺とか言わなきゃならんのだ






これも全部あの変態たちのせいだ!







莉「畏まりました。少々お待ちくださいね。」







と営業スマイルで告げ







莉「づーがーれーだー。」
時「ん。お疲れ。」






近くの椅子にも垂れればよしよしと頭を撫でてきた







時「もうすぐ来るってよ。」
莉「え、誰が?」
時「さぁ?」







え、なんではぐらかすの








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