家庭内逆ハーレム!?〜後編〜




え、確実に来てるよね?





近づいてるよね?





莉「時雨?って、うわっ!?」





そのまま担がれまして





はい、ゴール





莉「え、何で?へ?何がなんだか....ん?」




すると





「では、証拠を見せていただきましょう。」





とアナウンスがかかった





ん?と思っていれば






時「こっち向いて。」






と言われそちらを向く





すると顎を掴まれ上を向かされ







ちゅ







莉「........!?んっ」





するとギャラリーは大興奮





と、同時にあたしも大噴火





莉「ん、...........ちょ、しぐ..........れぇ.............んぁ、ゃぁ..........」




一行に彼は唇を離そうとはしない





だんだん酸素が足りなくなり時雨の体操服を引っ張るが効果なし









目の前はクラクラ
顔は真っ赤
頭はぼーっとして








莉「しぐれっ...........んんっ.............」








時にくちゅとか言うイヤらしい音も聞こえあたしの思考はショートした







時「よっ、と..........やべ、やり過ぎた。」










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