素敵な恋
私はそれが怖くて

階段の途中でとまっていた。
すると、Mちゃんが降りてきてどうしたの?
っていって背中を支えてくれた。



私は過呼吸になりかけ
半泣きしながら
嫌だといい続け、
ななとその友達が
流星にもういいよ。

といいながら怒って部屋に戻った。

私も親友とMちゃんに支えられながら部屋に戻った。
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