翔藍
風「絶対に守ってやる。
だからずっと俺の傍に居ればいい。」

そのあと
風雅にキスをされた

酸素を求めて口を開けば
風雅の舌が入ってきて
変な声が口から漏れる。

風「続きはまた今度な
時間だから行くか。」

唇を離した後そう言った

総長室を出て
みんなのとこに向かう
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