甘い幼馴染に溺愛されて。


料理は出来るんだけど、お粥なんてあんまりら作らないからなぁ・・・。



結局、携帯で調べて作ることにした。




以外とお粥を作るのは簡単で。




そんなに時間はかからなかった。




おぼんに飲み物と、お粥と、熱さまシートを入れて藍の部屋に行った








「らーんー、どう?具合は。」




ドアを開けて少し小さめの声で聞いてみると、こちらに気づいたのか寝返りを打ち私の方を見る藍。
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