昼下がりの科学準備室で
あとがき




「昼下がりの科学準備室で」



ご覧いただき、ありがとうございました。

毎度のことながら拙い文章で申し訳ないです。


作品にネガティブなキャラクターが多々登場するのは、間違いなく私自身の性格が影響しています。

もっと明るく前向きなキャラクターを今度は書いてみたいです。


少しでも気に入っていただけたら、また別の作品も読んでいただけたらと思います。

感想もいただけると嬉しいです。



では、また!




浜野葵


< 20 / 20 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

【短編】友達彼氏
浜野葵/著

総文字数/13,749

恋愛(学園)52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっとこのままの関係でもいいと 私は思ってたのに・・・・―――
近い未来の話
浜野葵/著

総文字数/8,999

恋愛(その他)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
じつに五年ぶりに髪を短くした。 理由は夏が近かったのと、あと、ほんのちょっと、あいつのためだ。
301号室、302号室、303号室
浜野葵/著

総文字数/31,560

恋愛(その他)61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
301号室 杉 湊(23歳) 「ほんとは分かってるんだよ、こんなこと続けても、どうにもならないってことくらい・・・」 302号室 荒井 涼子(21歳) 「なんで貴方は、私の側にいないの?私を、幸せにしてくれないの? 」 303号室 中村 栞(20歳) 「このまま、ずるずる付き合ってて、意味あるのかな・・・・って、正直、たまに思うんだ、」 並んだ3つの部屋 そこで繰り広げられる それぞれの 不器用でもどかしい クリスマスの物語 ◆◇◆◇◆◇◆◇ 執筆開始日 2013、12、01 完結日 2013、12、07 読者数70人突破しました! 感想をくださった方も、 ありがとうございました!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop