【完】私のヒーローは学校一のイケメン君【番外編追加!】




「バカはどっち?雪乃ちゃん」



「~~っ!」



私がバカですよっ!



簡単に絋君のペースになる。



それでもキスを拒まないなんて。



「好きだよ、絋君」



「ん。俺も好き」



軽くチュッとして、私は眠りについた。



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