闇の向こう側で~あなたの光を~
ほんとにヤベェの。


したっぱ達は刺激が強くてほとんど全員倒れたし?

俺らだって顔赤くなったし。



俺らをどこまで夢中にさせる気?

どこまで好きになればいいわけ?




ほんと、すごいよ美海。






龍「美海、ほら」

「ありがとう」


パクっ。

龍に差し出されたかき氷をそのまま口に。








美海~!?

それ、間接キスだよ?!


おーい、美海~?





「美味しい」

ニコッ。


!!??



可愛い……。

光龍幹部、大ダメージを受ける。





もう、美海……

俺、ぜってぇお前を離さないから。

ここまで夢中にさせやがって。笑


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