ウェル日記
16日

今日で9月も折り返しくらいですかね(; ̄ェ ̄)


夏の賑わいから外れて、物悲しいセプテンバー(´・Д・)」


例年ならまだまだ暑くてグッタリしていますが、今年の涼しいこと( ̄▽ ̄)


夜なんか窓開けて寝たら寒いくらいです。


この前風邪ひいて、やっと治ったのにまた風邪をひきそうですばい(; ̄ェ ̄)


そうならないように気を付けたいものです。


そう言えば、母校に某編集者が取材を申し込んだのが8月14日……。


その翌週に返事があったらしく、8月末には回答すると言った切り、未だに返事はなし(; ̄ェ ̄)












絶対に忘れてるよ(; ̄ェ ̄)


どうして卒業生に協力してくれないんだ、僕の母校は( ;´Д`)


いや、本当に忘れてたら協力しようがないんだけど。


まさか学校祭にタイミングを合わせて呼ぼうとか思ってるんじゃなかろうな……などと、変に考えてしまいます。


一日も早く返事が来てほしいものですね(´・Д・)」





さて、今日の【感想・質問コーナー】は【♪恋々♪】様(´・Д・)」


(感想ノート参照)


はい、これは永遠の課題ですね(; ̄ェ ̄)


パクりだと言われる事は、僕も良くあります。


カラダ探しも何度パクりだと言われた事か。


これはねー、気を付けるしかないんですよ(; ̄ェ ̄)


恋々さんがテーマを決めて書いていると感想ノートにありましたが、設定はどうでしょう?


もしも書かれていたテーマだけで書いているなら、既存の作品に似るのは当然なのです。


それを「別物かな?」と思わせる設定がなければ、パクりのままで終わってしまいます。


例えば……「呪い」「幽霊」「死」と言うテーマでホラーを書いたとします。


上記だけですと、何を連想するでしょうか?


きっと、リングや呪怨、四谷怪談辺りを想像してしまうんじゃないですかね?


そこに、独特の設定を付け加える事で、「あ、違う」という印象を与える事が可能になるわけです(´・Д・)」


カラダ探しですと……。


呪い……カラダを全部揃えるまで、永遠に同じ日を繰り返す呪い。


幽霊……返り血で赤く染まって、触れる、触られる、人を殺す幽霊。


死……死んでも死なない、同じ苦しみを何度でも味わう。赤い人を見た後に振り返ると簡単に死ねる。でもまた生き返る。


てな具合で、物語の骨組みを独特の物にすれば、道(テーマ)が似ていても全く別の物になるんじゃないかと思います(´・Д・)」


まあ、僕なんかがこんな偉そうに言っても仕方ないかもしれませんが(; ̄ェ ̄)


少しでもそういった状況から抜け出す手助けとなれば幸いです(´・Д・)」





さて、今日はここまで(´・Д・)」


また明日ね!


グッナイ(´・Д・)」
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