どんなに辛い時も君の側で
学校が終わり1人で夜になるのを待つ。
ポニーテールにしていた髪をほどき、
もともとのブラウンの色に戻した。
シルバーのネックレスをはずし、ワンマークのゴールドのネックレスをつける。
制服から短パンにロングブーツ、Tシャツに着替えその上からコートを羽織った
そして、夜の町を私は今日も1人で歩く
今日もまた誰の目にも止まらず私の1日は幕を終える。
________はずだった。。。