恋の気持ち
「おいっ!花恋!朝の事忘れんじゃねーぞ!」
先生は満面の笑みで笑っている
「分かってますよーだっ(笑)」
2人で笑いあった
それから、私は美玲の席へと向かった
美玲の席には凛と優香もいた
「ちょっと!ちょっと~!!花恋ちゃぁぁん~~~っ!!!何々??さっき和くん先生とスッゴイ仲良さそうだったじゃん?」
いきなり優香が絡んできた
ははは…
言っちゃあいけないんだよな…
口止めくらってるし…
「ははは?そうだった??」
とりあえず誤魔化した
でも、なんで優香は私と先生の会話を見ていたんだろう?
「てか、優香?何で私と先生がしゃべってるとこ見てたの?(笑)」
なんとなく聞いてみた
「あは☆優香ね~?先生の事が好きなのっ!!和くんの事ちょー好き♡」
えぇ…???
「だからね~?可愛い花恋ちゃんとカッコいい和くんがしゃべってるの見て…和くんは、優香にはあんな嬉しそうんな顔しないなぁって思っちゃったら気になったの!!!(笑)」
…色々突っ込みたい(笑)
「すっごいカミングアウトです事…(笑)優香はいつ、先生を好きになったの?」
「昨日だよぉ~~♪入学式に出るには優香のスカート丈が短いって和くんが優香に注意いたんだけどぉ?その時にカッコいいなって、この人の事好きだなって思ったの♪」
…なんか、私と少しだけ似てる気がする(笑)
私も好きとかではなく、カッコいいから蓮を選んだと美玲に言われた
でも、優香はちゃんと先生の事が好きなのかな??
「優香…真剣に先生の事が好きなんだ?」
「うんっ♪好きにっちゃぁいけない相手かも知らないけど…優香にはまったう関係がなぁい!!!」
いぇぃと優香は私たちにピースをした
会って時間もそんなにたっていないのに優香が私たちに恋バナをしてくれたのが嬉しかった
「あっ!このことはシーっね☆」
「了解ーっ♪」
4人で唇に人差し指を当てシーってやった
優香といると私たちまで楽しくなってしまう♪
先生は満面の笑みで笑っている
「分かってますよーだっ(笑)」
2人で笑いあった
それから、私は美玲の席へと向かった
美玲の席には凛と優香もいた
「ちょっと!ちょっと~!!花恋ちゃぁぁん~~~っ!!!何々??さっき和くん先生とスッゴイ仲良さそうだったじゃん?」
いきなり優香が絡んできた
ははは…
言っちゃあいけないんだよな…
口止めくらってるし…
「ははは?そうだった??」
とりあえず誤魔化した
でも、なんで優香は私と先生の会話を見ていたんだろう?
「てか、優香?何で私と先生がしゃべってるとこ見てたの?(笑)」
なんとなく聞いてみた
「あは☆優香ね~?先生の事が好きなのっ!!和くんの事ちょー好き♡」
えぇ…???
「だからね~?可愛い花恋ちゃんとカッコいい和くんがしゃべってるの見て…和くんは、優香にはあんな嬉しそうんな顔しないなぁって思っちゃったら気になったの!!!(笑)」
…色々突っ込みたい(笑)
「すっごいカミングアウトです事…(笑)優香はいつ、先生を好きになったの?」
「昨日だよぉ~~♪入学式に出るには優香のスカート丈が短いって和くんが優香に注意いたんだけどぉ?その時にカッコいいなって、この人の事好きだなって思ったの♪」
…なんか、私と少しだけ似てる気がする(笑)
私も好きとかではなく、カッコいいから蓮を選んだと美玲に言われた
でも、優香はちゃんと先生の事が好きなのかな??
「優香…真剣に先生の事が好きなんだ?」
「うんっ♪好きにっちゃぁいけない相手かも知らないけど…優香にはまったう関係がなぁい!!!」
いぇぃと優香は私たちにピースをした
会って時間もそんなにたっていないのに優香が私たちに恋バナをしてくれたのが嬉しかった
「あっ!このことはシーっね☆」
「了解ーっ♪」
4人で唇に人差し指を当てシーってやった
優香といると私たちまで楽しくなってしまう♪