俺様幼なじみとの同居生活
『うぉおおぉ!』


男が叫ぶのも無理はない…


さっきから走ってる最中、ずっと栞の胸が揺れてるからだ。


「ん…ふ……ぅ!ぁ…んぅ!」


来た…


胸揺らしながら喘ぎ声って…


「ふぁ……っんん…ッぁ…んっ………」


「…俺、下やばいかも」


そう言うと公也は俺の頭を叩いた。
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