私は何も悪くない。
白石さんは、いなくて、

代わりに、セーラー服を着た髪が長い
綺麗な、女の人がいた、私より4歳上なきがした、
しかも、
半袖のふくで
季節に全然合ってない、

今は、冬だ、限りなく春に近い冬だ、


変だなと思って見ながら歩いてた、



そしたら、目があって、
その女の人は、ニタッって笑った


正直、気持ち悪って思っていた
その場所を過ぎ

紗江と会っていっしょに中学校にむかった、






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