幼なじみと秘密の時間
「とりあえずシャワー浴びよ!」
「お湯貯めてくる。」
「頼んだ!」
お湯が貯まるまで、ソファーでイチャイチャ
して待った。
「さ、姫さまお湯が貯まりましたよ!?」
「まだ執事なの?」
フッと笑って、立ち上がった和弥は
私をさっと抱っこして、バスルームに
向かった。
バスルームに入って、下に降ろされると
あっという間に服を脱がされた。
「何気に、一緒に風呂ってあんまないよな?」
「そーかも!?
ちょっと恥ずかしい…」
「何をいまさら」
「お湯貯めてくる。」
「頼んだ!」
お湯が貯まるまで、ソファーでイチャイチャ
して待った。
「さ、姫さまお湯が貯まりましたよ!?」
「まだ執事なの?」
フッと笑って、立ち上がった和弥は
私をさっと抱っこして、バスルームに
向かった。
バスルームに入って、下に降ろされると
あっという間に服を脱がされた。
「何気に、一緒に風呂ってあんまないよな?」
「そーかも!?
ちょっと恥ずかしい…」
「何をいまさら」