「君に、絶対俺を好きだと言わせてやる」
副社長はウブな秘書を可愛がりたくてたまらない
[原題]午後が午前に変わるとき、副社長は甘い嘘をつく
イラストレーター:
風街いと
- あらすじ
- 大手食品会社のマーケティング部で働く明日奈は、男性と接することが大の苦手。そんなある日、突然秘書課に異動することに。しかも、アメリカから本社へと戻ってきたエリート副社長の専属秘書に大抜擢される。突然の辞令に慌てる明日奈だが、職権乱用!?とも思える副社長の強引っぷりで、なんと彼の高級マンションで3ヶ月限定で同居をすることに!?「抵抗しないと、このまま俺の好きにしちゃうけど?」と甘く囁かれ、朝から晩まで息つく間もなく愛を注がれて…。
