ファンタジー小説一覧

Light Dark

総文字数/6,863

ファンタジー21ページ

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世界が闇に取り込まれて十年 一人の青年が光を放つ剣を手にして闇を切り裂こうとするが… ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 思いついたまま書いたんでグダグダです。 だから物語に矛盾ができるかもしれません ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
World End 〜七情の泉〜

総文字数/19,134

ファンタジー28ページ

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地母神_ガイアにより突如異世界へと召喚された眞鍋 翼。 翼は突然の出来事に混乱しながらも、元の世界に帰る為、ガイアの願い_七情の泉を純化する為旅をする。 最初は元の世界に帰る為の旅だったが、出会い、人々との触れ合いを重ねていくにつれ変わる想い。 そして異世界で芽生えた恋心_本来の願いと新たな願いの狭間で苦しみ葛藤する翼。 使命を終えた翼は一体何を願うのか……。
いちばんの星
x/著

総文字数/62,606

ファンタジー126ページ

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「あなたは最低だわ」 そう…思っていたのに… 「俺はひとりの女に 縛られたりしない」 そう…思っていたのに… *――――――――――* 女にとてもだらしがない 国王様と 彼に仕える使用人との 恋物語 *――――――――――* ******** 09/10/17 完結 40万PV突破!! セカイカラーさん 桃*さん 感想ありがとうございます。 永遠☆さん レビューありがとうございます。 現在少しずつですが修正中です! HP上で 番外編の執筆を開始しました。 そちらの方も 気に入っていただけたら 嬉しいです。 最後に 【いちばんの星】を 読んでくださった皆様 本当にありがとうございます。 ********
七月の魔法使いと黒猫

総文字数/2,096

ファンタジー9ページ

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---------------------- 舞台は、魔法が存在する、架空のヨーロッパの小国・ソミド。 少女エマは、15歳にして母を失い、天涯孤独の身に。 頼る人もなく、リューカの都をさまようエマを助けてくれたのは、不思議な黒猫で……!? ---------------------- こんちはー! ナビゲーターの健です! この小説を読む前の注意をするから、よく聞いておけよ。 あ、前にも聞いたってやつはスルーしてOKな! 作者の国語力は、まあーそのう、低学年の小学生レベル……なんだ。俺もあんま文章書くの苦手だから、人のこと言えないけど。 だから、あんまり期待しないでやってくれ。 それと、舞台はヨーロッパだけど、作者のヨーロッパに関する知識はほとんどないといっていい。 で、次は、小説として公開してるけど、このページは作者の設定・プロットノートだと想像してくれ。 乱雑な字で細かに設定を書いたページ、何度も書き直して、黒っぽくなったノート……。 つまりなにが言いたいかってーと。 突然、予告なしに、加筆・修正したり、設定の大幅な修正を繰り返しするかもしれない恐れがあるってこと。 わかった? 申し訳ないけど、俺がさっき言ったことを踏まえて、読んで欲しい。 意見、指摘、感想などあったら、どしどし感想ノートなんかに書いてくれれば嬉しい! ……って、言ってた作者が。 あ、誤字脱字なんかあったら、報告してくれると助かる! んじゃあ、ここまで長々と読んでくれて、ありがとな。 ※健は角田のオリジナルキャラクターです
tears'blue
ぴよ子/著

総文字数/22,571

ファンタジー56ページ

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フェアリー ドロップ カンパニー そこは世界で1つだけの 香水を作る会社。 あなただけの…香水を。
風と共に去らなかった夫になぜか溺愛されています
澤谷弥/著

総文字数/4,944

ファンタジー13ページ

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※短いお話です。 タイトルをいただいて書いた作品です。 つまり、失うはずだった夫が戻ってきて、妻を溺愛しちゃうお話です。 妻としては「え、なんで?」
パンの惑星

総文字数/958

ファンタジー11ページ

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パンの惑星
魔界代表と天使の子っ!!
夕菓/著

総文字数/30,719

ファンタジー61ページ

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自分は分からなくても誰かは絶対わかる。 誰も分からないなんて事は絶対にない。 本当の自分は、そこにある。 ------------------------------*/天使の子 祈翠 リム (Kisui Rimu) ×   */魔界代表 來木 彗 (Raiki Sui) ------------------------------ 「お前が天使の子だな?」 「し、知らないですよっ!」 そう、今から。 運命の扉を、切り開くんだ――。
維新なんてクソ食らえ後始末が大変でしょ。浅木の巻
風天/著

総文字数/14,677

ファンタジー35ページ

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維新後、世の中の仕組みが変わり落ち着き平穏になったかにみえた。 元忍者の浅木も活躍の場も無くなり、医者として生きる道を選んだ。
キスしたら回帰前の記憶が戻りました

総文字数/12,504

ファンタジー4ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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 私はローシェ・ミルディア。  最愛の御方であるカレミア様と交際を始めて、数カ月を迎えました。  日も落ちてきた夕方、カレミア様が私をベッドへ押し倒したのです。 「カレミア様……?」 「ローシェ、君が欲しい。」  そのまま顔を近づけられて、目を閉じてその時を待っていました。  そして、唇が触れて__  胸のトキメキ、高揚感は全く無く。  そのかわりに、とある愚かな者の記憶が私の中に流れ込むのを感じただけでした。  人生二週目の愛重めな令嬢と、隣国の一目惚れ片思い拗らせ皇太子。  カレミアをバッサリ切って新しい人生を歩むローシェと、そんなローシェに幼少期から思いを寄せる隣国の皇太子、そんな二人の甘酸っぱい恋のお話。
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何でもこなせるスーパー執事(※告白できないヘタレ勇者)と、顔が悪役風なだけのちょっとズレた天然令嬢の、異世界ファンタジーじれじれラブコメディ!
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ある日、リンデンヴェルク国の女王から結婚の申込みが亜国に届く。 大国との縁談は小国の亜国にとって願ってもない話だが、その相手の王子サクルは納得せず、ついには書き置きを残し失踪してしまう。 その身代わりに仕立て上げられたのは顔が似ている王族の末席のアンジェラ。 性別が違うからバレると抗議するが「『虚弱の為夜伽はできない』と言って逃げろ」と言いくるめられ、結局大国に嫁ぐことに。 一方リンデンヴェルク国側にも思惑があった。 先王の崩御による第一王子の戴冠式が迫っていたある日、王子が落馬事故で亡くなってしまっていた。 結果王位についたのは腹違いの妹である、おてんば姫ことルベライト。 しかしその実態は王位争いを嫌う側妃が性別を偽って育ててきた王子だった。 「王配を得て、子をなすのが使命である」 周囲の圧力に、虚弱体質の王子との婚姻なら「子供ができなくても仕方なかった」と言い訳できると苦肉の策。それが亜国に婚姻を申し込んだ理由だった。 婚姻の儀でルベライトは、緊張に震えるアンジェラにときめきを覚える。「俺は男もイケる口だったのか」混乱しながら優しく振る舞うルベライト。一方アンジェラもそんなルベライトに徐々に好意を抱き始めるが罪悪感も感じてくる。 お忍びでのピクニック中、二人は何者かに襲われる。ルベライトを庇い怪我をしたアンジェラを手当てするうち、女だとバレてしまう。その夜断罪を覚悟するアンジェラにルベライトも男であると打ち明け、お互いの気持ちも告白する。 実はルベライトは兄の落馬事故の真相を探っていた。怪しいのは宰相のロドリゴ。そんなロドリゴは今度はルベライトの命も狙っていた。 そんな二人の前に「さすらいの大薬草師」と名乗る、失踪していたサクルが現れる。 サクルは森で、ロドリゴが近日開かれる舞踏会で毒薬を飲ませようとしている話を立ち聞きしていた。 三人は考えた結果「敢えて毒を飲む」ことにする。実際はすり替えたものを飲むが、命は助かったが副作用で性別が変わったと公表する奇策だった。 それを公表すると「あの薬にそんな効果はなかった筈だ」と悔しげなロドリゴ。それをルベライトは見逃さない。「後でたっぷり話を聞かせてもらうよ」と兵士に連行させる。 「敵がうててよかったですね」アンジェラが安堵すると、 「それに、今後は本当の姿で一緒にいられる」とルベライトは微笑むのだった。
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目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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 気付くと私は、発売から十年経った今も思い出してはプレイを続ける乙女ゲーム「イストワール〜星恋の七王子」のキャラクターに転生してしまった。  しかもそれはゲーム内でヒロインを執拗に陥れようと画策する悪役令嬢、ミザリー・マリア・ド・ゴール。  本来の主人公であるヒロインがどのルートを通ってもその前に立ちはだかり、最終的には己の行いが招いた破滅の結末を迎える。  私はそんな結末を回避しようと、三年間の学園生活を奔走する。 「王子を味方につける方法を考えなきゃ!」
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誰もが精霊の加護を受ける国で、リリアは何の精霊の加護も持たない『無加護』として生まれる。 「魂の罪人め、呪われた悪魔め!」 精霊に嫌われ、人に石を投げられ泥まみれ孤児院ではこき使われてきた。 それでも生きるしかないリリアは決心する。 誰にも迷惑をかけないように、森でスローライフをしよう! それなのに―…… 「麗しき私の乙女よ」 すっごい美形…。えっ精霊王!? どうして無加護の私が精霊王に溺愛されてるの!? 森で出会った精霊王に愛され、リリアの運命は変わっていく。 美貌の精霊王エレス×虐げられてきた加護なしのリリアのファンタジー溺愛ロマンス
ドラグナイトがいた世界

総文字数/2,969

ファンタジー4ページ

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ある少年のドラグネスは最強と言われているが、形態が弱かった。ある道場に入学を頼み込んだが、、、
百鬼の主

総文字数/3,327

ファンタジー4ページ

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初めてヒョウ桜です(^-^) 初めて作る作品なので何か意見が合ったらお願いします
一般人でも勇者に・・・
玖雪/著

総文字数/4,830

ファンタジー4ページ

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