青春・友情小説一覧

Autumn share with you.

総文字数/1,909

青春・友情1ページ

友情0%
アン/著

総文字数/46,529

青春・友情1ページ

偽りなんていらない

総文字数/11,523

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無理に笑う必要なんてないんじゃない?
私と妖精の物語
きあの/著

総文字数/2,693

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現代の酷暑の日本の田舎に現れた、小さく愛らしい妖精コロポックルとゴスロリやフリルやリボンのかわいいお洋服が好きな女性漫画家高野鈴子と漫画家のファンで下宿人女性小説家中島ひなたの、妖精との交流を描くほのぼのとしたお話。
マフラーを編む彼女

総文字数/1,107

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 タケルは、西野七瀬に似ているナツキに振られました。マフラーを編んでいるナツキは、その後、どうなったのでしょうか?
君が居てくれたから

総文字数/9,390

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「君が思ってるより私は君のことが大好きだったんだよ、、」 「私が居なくなっても強く生きていって欲しい」 余命いくばくもない高校生の青春ー カバーイラスト きたむらはる 透明感と切なさを感じるイラストを描かれるイラストレーター
影
/著

総文字数/5,930

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「狼」被りは素直になれない

総文字数/1,221

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こんにちは、水春ライムです。今回私が野いちごで出す初めての小説になります。 「猫被り」ならぬ「狼被り」の中学生、浅野雛とクラス内では目立たない白井裕也の正反対の二人の生活を見守ってくれると嬉しいです!
歪んだシャカイ

総文字数/953

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私はそんなつもりないのに。そう思っていてもたったひとつの言葉である人にとっては鋭い武器になる。そんな気にしすぎてしまうのぞみの学校生活に注目したお話です。主人公の気持ちになって読んでみると面白いかも...?
らしくない放課後

総文字数/4,813

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マンスリーチャレンジに応募中の作品です。 拙いですが読んで頂ければ幸です。
きみの言葉に恋をして

総文字数/2,740

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社会人作家として成功を収めていた僕、新橋京介。 でも、その陰には大切な人、 千里が残してくれた1冊のノートがあった。 彼女が残してくれた素直な言葉たち。 これがなければ、僕がここまで来ることはできなかった。 今こそ、これを返す時が来たみたいだ。 そして、今度こそ一緒にこの続きを書いていこう。 これからはきみと一緒に……。
この街のどこかで…

総文字数/4,345

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千里(ちさと)が楽しみに・ 大事にしている時間と場所がある。 それはとある建物の屋根上でのこと。 「好きなことをして過ごしなさい」 そう言われて過ごす日々は、 言葉どおりにはいかない現実が立ちふさがって……。 だから、誰にも内緒にしている 一人だけの屋上で街を見下ろしたり、 星空を見上げるのがいつしか日課になった。 自分で出来ることが少なくなってきた彼女は、 やりたかったこと、思いついたこと、 空想で生み出したものを一冊のノートに書き溜めていた。 でも……、それを形にする時間は千里に残されていなくて。 「私には……、もう……、できないよ……」 そんな願いを最後に託したのは、 中学時代に一人だけ友だちになれた男の子だった。
ハンディファンと君と。

総文字数/834

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テーマは「ハンディファン」です! 久しぶりに小説を書きました…! 楽しかったです╰(*´︶`*)╯
あみちゃんと私

総文字数/6,214

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選んでくれた瞬間から、私の役目は決まっていたの。あなたを応援するって
キミと創る音
/著

総文字数/1,901

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ーーーオトコノコがピアノするだなんておかしいよ! 小さい頃ピアノが好きだった北見奏音はあることがきっかけでピアノを人がいる前で演奏するのをやめてしまった。それから約10年の時がたち高校生になった奏音はそこで出会った友人に誘われ一緒にバンドを結成することになった。色んなことが起こりながらも奏音は友人と乗り越え今日も一緒にバンドで音を奏でる......
あの光まで
かず/著

総文字数/1,430

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この子と一緒に、淵に立つ

総文字数/4,962

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実際に起きた、ある悲しい出来事を知って、思いのままに書いた、二人の少女の物語です。 ※完全な創作であり、実在の出来事や人物とは何ら関係ございません。 ※本作品中、暴力描写や暴力を誘発する意図のシーンはございませんが、極端な選択に関するテーマを持った物語である点をご留意ください。
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