青春・友情小説一覧

Three

総文字数/1,146

青春・友情3ページ

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部員合わせて10人とゆう少人数の部活。 レギュラーメンバーになれるのはたったの各3名。 誰がその座に着くのか?
感情先生
流留瑠/著

総文字数/1,172

青春・友情3ページ

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┯┷┯┷┯┷┯┷┯┷┯┷ 少年は 出会った。 自分の人生を 変えてしまう人に。 少年は願った。 強くなりたい。と 大切な人を守れるように。 ┯┷┯┷┯┷┯┷ 少女は 出会った。 自分の人生を 変えてくれる人に。 少女は願った。 強くなりたい。と 大切な物を壊さないように。 ┯┷┯┷┯┷┯┷ 二人は 出会ってしまった。 そして 二人は落ちた。。。 気付かぬうちに落ちていた。。。 それは 好奇心の塊か、 それとも 思春期の罠か、 もしくは 希望の欠片か、 はたまた 独占欲の現れか。 その名を何と呼ぶのか 二人はまだ知らなかった。。。 ┯┷┯┷┯┷┯┷┯┷┯┷ ゚.*・。゚♬*・:*+.゚.*・。゚♬*゜ 一応、長編を予定しています。 少しずつ更新していくつもりですので 気長に読んでいただけたらと思います。 誤字、脱字等ありましたら 指摘していただけるとありがたいです。 感想等、いただけるとより一層嬉しいです。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃それでは物語の世界へ。(・-・)/~~~┃
あたし。
嶺紗♪/著

総文字数/1,172

青春・友情3ページ

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あなたは、 自分の顔が好きですか? あなたは、 自分のことが好きですか? 生まれ変わるなら もっと可愛く生まれたかったですか? もし生まれ変わっても また今の自分みたいになりたいって思えますか? あたしがあたしとして生まれてきた意味を教えてください…。
ROCK IN HIGH SCHOOL
瑠紅/著

総文字数/1,092

青春・友情3ページ

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人生はロックンロールである。 ギターのフレットがそれぞれ違う音を奏でるように 私たちの人生も様々な一つの旋律なのだ。 しかし人生は決してギターではない。 なぜならギターには意志がないからである。 ギターは私たちが意志を持って 触れることによって初めて音を作り出すのだ。 さぁ、自らの意志を音に変えて 今ステージに飛び出すのだ。
友ダチってなんだろう・・・。

総文字数/1,088

青春・友情3ページ

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みなさんは本当の友ダチ ってなんだか分かりま す?私はある友ダチができ ある友ダチがいたからこそ きづくことができました。 ※短編です
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人間不信。 出会った王子様。 ありがとう、だいすき。
空色涙
黒楼/著

総文字数/1,118

青春・友情3ページ

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『流す涙は嬉し涙だろ、なぁ!』 弱小チームに謎の転入生…。 そんなチームが勝つためには? 謎の転校生が弱バス高に嵐を巻き起こす!! .
森はもう歌わない

総文字数/1,187

青春・友情3ページ

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ロムルス、レムス
君が落ちるまで
瑠葵/著

総文字数/1,149

青春・友情3ページ

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君がおちるまで。 私は・・・
蝶の行方
美ゅ憂/著

総文字数/4,705

青春・友情19ページ

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紗愛と紗都。 双子の姉と弟。 その2人がいつの間にか、心を閉ざした。 信頼してるのは、片割れだけ。 そんな2人と出会った暴走族、青竜。 2人のために信じさせる青竜。 だけど、影が近づき…。 双子はどうなるか。
短編小説集   ver.2026

総文字数/10,660

青春・友情2ページ

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短編集2026バージョンとなります。 登場人物の名前について 明確に名付けがされていない者がございます (アルファベット表記) 名前のない登場人物に関しましては 読者様のお好きな名前を付けて お読みくださいませ。 2026年もよろしくお願いします。 作者
吹奏楽に恋した私の3年間 登場人物
紗紀/著

総文字数/2,313

青春・友情2ページ

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定期的に更新あり 時々更新してます ぜひ読んでください
ひばり色の風が吹く

総文字数/1,744

青春・友情2ページ

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実話をもとに書いたフィクションです。
消えたいわたしと生きたいきみ
nao/著

総文字数/1,966

青春・友情2ページ

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私は、小学6年生で小説を書くのは、初めてでおかしなところがあると思いますけど、頑張ります。また、私は関西弁を日常的に使っているので、標準語を喋る登場人物でも関西弁を使っている場合があります。ご了承お願いします。
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「あぁ、俺は辛い...?のかもね」 青山麻衣の兄青山幸太郎は、自宅の2階から窓を覗いて星を眺めていた。 『日々の少しのズレが重なって、やがて大きな絶望になる。その絶望が重なると、人は死に至る。つまり、自殺するってことなんだよね』 いつしか麻衣が、学校の友達から聞いたって言ってた。 「俺の命ももう終わりなのかな?」 毎日が辛いわけじゃないけど...日々の辛さは蓄積して溜まってきている。何に問題があるのかは、よくわからないけど辛いことは確かだから。 でも、麻衣の話には確か続きがあった。 『人間は死にかけたときに、走馬灯を見て命乞いをしようとする。走馬灯は死にかけのときに見るものだから、本当に見るのかはわからないけど。でも、麻衣はあると思う。だから人間は年をとるか病気になるかしなきゃ死ぬことはないと思う。きっと自殺なんてこの世界にはないんだよ』 あぁ、今思い出すと胸に刺さる。俺がこの世界から消えることを止めているかのように...あぁ、俺はどうすればいいんだ?
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久しぶりに投稿します! ぜひ読んでください!
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