青春・友情小説一覧

そして、彼は彼らを振り回す。
陽埜/著

総文字数/6,858

青春・友情36ページ

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『オレは自分のしたいよーに生きるよ』 人を惹きつけるツムギは一体何者?? のらりくらりなツムギに周りは振り回されてばかり。 少しスリリングな青春ラブストーリー。 ※完璧なフィクションです。 ※二章から大幅に改造いたしました。誠に申し訳ありません!
〜絆〜涙のインターハイへの道
ベッチ/著

総文字数/7,114

青春・友情36ページ

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自分も陸上をしていたので、これに似た体験をしてきました。陸上を知らない人でも、感動する話しになっているのでぜひ読んでみて下さい。
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美大に通う画家志望の一ノ瀬 桜は、ある日を境にうまく絵が描けなくなった。 過去に強い後悔を抱きながら、もがく日々を送る桜。 そんな桜の元に、関西弁を喋る黒猫のヒデさんが現れて──? おもひで猫列車に乗って、過去の後悔を思い出に変える、切なくて優しい物語。 ※表紙はフリー素材です
鏡〜悲劇〜愛〜

総文字数/10,876

青春・友情124ページ

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主人公、 三雲 奏(みくも、かなで)16歳 「別に犠牲になってない」 妹 三雲 香菜(みくも かな)14歳 「お兄ちゃんを助けて」 先生、 花乃下舞(かのした、まい)19歳 「今度はお前が幸せになる番だ」 城田 春奈(しろた、はるな)16歳 「それでも私は あなたがすごいと思うわ」 唯浜 唯(ゆいはま、ゆい)16歳 「それでもあなたと友達になりたい」 沖倉 宗介(おきくら、そうすけ)16歳 「君はすごい そうやって周りの人を変えていく」 誰もが言うんだ、 「伝えなきゃ分からない」 伝えることの辛さも知らずに 伝えても分からない、 伝えたら何かが壊れるかもしれないのに それがあってなお、今も、 伝えようとしてくれている、 君は感謝されるべき人間なのに なのに、「君はいつも一人」 禁断青春ラブストーリー こんな人に愛されたい 知りたい そんな風に思わせる主人公です
短編集「見かけ倒し。」

総文字数/17,712

青春・友情75ページ

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みじめしか感じられないとき、神にもっとも愛されている
だから私は空を見る。

総文字数/119

青春・友情1ページ

愛の花

総文字数/135

青春・友情1ページ

恋は料理
/著

総文字数/130

青春・友情1ページ

青春の学園

総文字数/106

青春・友情1ページ

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この世は強さこそ正義 女は守ってもらうのが当たり前?? そんなダサいセリフ言いたくたい 女こそ強く生きるものだろ?
君にバイバイ

総文字数/144

青春・友情1ページ

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この恋は涙が消えない
カラテカ

総文字数/116

青春・友情1ページ

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僕はその日学校に遅れそうになって慌てて電車に飛び乗った。僕はぎりぎりで間に合って良かったと胸を撫でおろしながら席についた。そこで「うわっ、ヤバい。」と思った。前の席にいじめっ子の早乙女がいたからだ。「おやおや、これは木村君ではないですか、社長出勤とは良いご身分ですねぇ~。」と言いながら僕の額をペチペチと叩いた。僕は「自分だって遅刻ギリギリのくせに、何言ってやがると思いながらも、もちろんそのことは口に出して言えなかった。奴は「あのさあ、今日遅刻しそうで、母親に昼ごはん代もらい損ねたんだよね。~、と言いながら頬のあたりをポリポリとかいた。僕は内心「そんなこと僕の知ったことかよ!!」と思ったが、もちろんそのことは、口に出して言えなかった。すると早乙女は案の定「悪いけどお前、少し都合してくんない?」と言ってきた。僕が「いくらくらい?」と尋ねると、早乙女は指を立てながら、」「そうだなぁー、2000円もあれば今日一日はしのげると思うんだけれど。」と言った。僕は財布の中からなけなしの2000円を取り出して、奴に渡した。奴は「いや~、いつもいつもお前が居て本当に助かるはぁ。」と言ったが、僕は内心「そんなこと知るか!っ」と思ったが、早乙女の前では「ああ、そうなの。」とひきつった笑いを浮かべた。奴は、口では「いや~、毎度毎度すまんなぁ。」と言いながらも悪びれるようすはまったくなく、その2000円を胸のポケットにしまった。僕はいつもこんな調子で、早乙女から金を巻き上げられている。4月にクラスが始まってからこの一カ月間毎日のようにたかられるので、僕はそのうち破産するのではないかと自分の身の上がとても心配だった。僕は学校につくと席についたが、皮肉なことに僕の席は、早乙女の前の席だった。僕はせっかく高校に合格できたというのに、これではお先真っ暗だと思った。1時限目の国語の時間に早乙女が、後ろの席からシャーペンの先で、僕を突いてきやがった。どうやら僕が痛がって悶絶する様が面白いらしかった。奴はしょっちゅう授業中にシャーペンの先でこずいて来る。僕は「いい加減やめてくれよっ!!」と言いたくて仕方がなかったが、もちろん言えるはずもなく、その日も痛さのあまり、悶絶した。休憩時間に。奴は、「退屈だなぁ~、なんか面白いことやってくれよ。」と言って、無茶なことを要求してきた。
私とあの子の話

総文字数/138

青春・友情1ページ

わたしらしく

総文字数/128

青春・友情1ページ

誰もいない

総文字数/105

青春・友情1ページ

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聞こえる?"助けて"
さよなら、君と僕の恋桜
Yuuka522/著

総文字数/108

青春・友情1ページ

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主人公と幼なじみの甘酸っぱいさよならの日記です。
優しさ症候群

総文字数/103

青春・友情1ページ

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これは私が始めて書く小説です。面白くないかも知れませんが、たくさんの人に読んでもらいたいです。どうか暖かい目で見てください。
夢を見るもの

総文字数/211

青春・友情2ページ

リターンズ

総文字数/209

青春・友情2ページ

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今はまだ繰り返しに気づかずにいた
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