恋愛小説一覧

乱れて、甘く、壊される。
りる/著

総文字数/2,329

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰も気づかない。 「“お仕置き”知りたい?」 優しいイケメン王子が、 「紅羽は俺のもの。 だから俺が絶対ね。」 私を縛るヤンデレ王子、 だなんて────。 ー▽ー▼ー▽ー▼ー お花畑少女 宮空 紅羽 (みやぞら くう) ××× 紅羽が全ての王子 唐下 茜 (からした あかね) ー▽ー▼ー▽ー▼ー 彼に捕まったら、 もう逃げられない。 ー▽ー▼ー▽ー▼ー \ファン様限定/ \ファン数100人/ ありがとうございます(o^-^o) ー▽ー▼ー▽ー▼ー
表紙を見る 表紙を閉じる
無事芸能界入りをした美羽。 そういえば、ベルプリュームってどういう意味があるの? 唯斗くんのバスケ部はどうなったの……⁉︎
クール系上司の裏の顔

総文字数/2,626

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕事をしているときのあなたはクールで格好良くて憧れの存在 そんな彼との婚約話 クールな彼の裏の顔 想像もしてなかった新たな生活の幕開け
嫌いなんですけど。

総文字数/1,231

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はとても美人で優しい、そこらの男にすぐに狙われてしまうような女の子____の、親友。 私の親友である美奈子はとても美人で街を少し歩くだけでナンパの嵐。校内でも狙う男子が後を立たない。 そんな美奈子を親友として、私は男子から守っている、護衛。 そんな中、女子が黄色い悲鳴を上げるのは、学年一、いや学校一イケメンと囁かれる、ルックス最強男子、水橋翔太。(みずはししょうた)そんな翔太が私たちに声をかけて来たの。 とっさに私は言う。「やめてください。美奈子はそう言うの興味ないんで。」 「え…?僕が声かけたの、君の方だよ?」 甘いマスクで微笑み首を傾げていた彼が見つめていたのは、紛れもなく、私の方だった。 「はぁ…?」 なんだこいつ、意味わからんっ!!
ここまで好きにさせる必要ある?

総文字数/3,083

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしの彼は、いつどこを嗅いでも甘い匂いがする。 いつも嗅いでいるけれど……今日はもっと嗅いでもいいよね? 千穂 ちほ × 俊 しゅん はちみつより、甘くていい匂いがするんだもの。 嗅ぎたくない訳がない。 なんで、こんなにわたしのことを好きにさせるんだろう。
強くなりたい
祀里/著

総文字数/2,299

恋愛(純愛)7ページ

日記のゴール

総文字数/1,533

恋愛(実話)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あー!やばいやばい遅刻しちゃう!!」 私は日記を持って 「行ってきます!」 と声を上げれば 「美香気をつけてね!」 「ママ行ってらっしゃい!」 と最愛の家族から見送りをしてもらう。 私の名前は渡辺美香、今年30歳! 私には夫である渡辺希と、娘琴音がいる。 私たちの出会いを、この日記を元に話していこうと思う。 10年前の職場にて。 紗香「はぁ…仕事疲れたなぁ」 美香「何言ってんのー?まだお昼前だよー?」 紗香は私の幼なじみで名前は田中紗香。 恋愛相談とか人生相談とか、まぁ色々のってもらってる…汗 紗香「てか聞いてよ!!」 と、定時30分前に紗香が声を張り上げた。 「私の彼氏がさぁ、昨日残業で、全然構ってくれなかったのぉ忙しいのはわかるんだけどさぁ、少しくらい構ってくれてもいいのに…」 「そういえば紗香の彼氏って、あの有名なT社に勤めてるんだっけ?そりゃ忙しいから構ってもらえないのは仕方ないことだけど、少しは構ってあげてもいいのにねぇ」 「でしょ!?まぁ仕事終わらせて、デートだからちゃっちゃと定時で帰りますわ!」 と言って紗香は定時で帰っていった。 (紗香嬉しそうだったなぁ私も彼氏欲しいなぁ) そう思いながら私は仕事を終え、15分遅れて帰る支度をする。 よしっ!今日は金曜日だし、帰りにゲームセンター寄って気分転換しよ! 電車に乗り込んだ私は乗り換える駅で降りて、ゲームセンターに向かった。 (何して遊ぼうかなぁ、あ、そうだ!昔やってたリズムゲームでもしようかな!) ゲームセンターについた私は、リズムゲームで思いっきり遊んでた。1時間経とうとして、もう帰ろうかと支度をしていると… 「お姉さん、傘忘れてますよ!」 と、私と同い年くらいの男性が声をかけてきた。 「あ、ありがとうございます。では、」 と、帰ろうと体の向きを帰る方向に変えた時 「あの!すみません!えっと…もしよかったら、さっきやっていたリズムゲーム一緒にやりませんか?」 と言ってきたのだ。 脳内がパニック状態になっている間にまた彼は話を進めた。 「もしよろしければ、トイッター交換してくれませんか??、嫌なら大丈夫なんですけど…」 と言われたので怪しいかもと思いながら、トイッターくらいならいいかと思い交換して、その日は帰った。 後日彼から連絡がきた。
メンヘラ突進Girl
Tこ子/著

総文字数/1,275

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
"なんで愛してくれないの〜〜〜〜!!" どこにでもいるメンヘラJK 桐生なこ(通称:きなこ) 大好きな彼とず〜〜〜っと一緒♡ かと思いきや 誰よその女!!!! まぢむりつらぃ… と思ったら、気になる彼と急接近?! …からの急降下?! 「ねぇ、なんで?? ちゃんと私だけ見て!! 私を愛してよ!!!」
きっとシンデレラじゃない

総文字数/2,754

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
急に仕事を失った佐原優。 そこで出会ったのは、高校生の騎士蓮。 新しいストーリーが始まる。
また明日。

総文字数/1,360

恋愛(学園)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ありがとうございますっ!」 「ううん。大丈夫」 「その顔禁止」 「美玖っていじめたくなる」 「俺のことどう思ってんの?」 「私は中川くんのこと_。」 密かにモテてる美少女 柊 美玖(しいらぎ みく) × 学校一のモテ男 中川 匠(なかがわ たくみ)
伝えたいこと
mintia/著

総文字数/1,240

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
約1年付き合った彼からの 突然の別れ。 約束してくれたこと 言ってくれた言葉 私を喜ばせるためにしてくれたこと わたしは今でも忘れない。 でもね、 行きたいところも、 伝えたいことも、 私にはまだ沢山あったんだよ。 ツイッターやインスタグラム もちろん本人には 伝えることができないから 私はあなたとの出来事を 作品にすることにしたの。 これは 最後まで好きな人を信じ続け 騙された 運の悪い作者本人の物語
年上彼氏に愛されて
5683/著

総文字数/1,278

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
年上彼氏に愛されて
表紙を見る 表紙を閉じる
ポッキーの日SS 『スイートorビター~私を変えるのは俺様部長?』番外編 ※作品の時間軸上あり得ませんが、もしポッキーの日が愛乃が経営戦略部へ異動になってまもない頃にあったらという、架空の設定で書いています。 登場人物 香芝愛乃(24) ヒロインでお嬢様 特別扱いされたくないとの希望を叶えてくれた、高鷹の下で働いている 現在、〝普通〟を満喫中 高鷹征史(35) ヒーローで経営戦略部の俺様部長 愛乃の父親と敵対している 自由という名の不自由な愛乃の立場を理解している 東藤春熙(28) 愛乃の婚約者 愛乃をなに不自由なく可愛がって溺愛してるように見えてその反面、 籠の中に閉じ込めている 橋川(24) 経営戦略部の人間で、愛乃の同期 部内ではムードメーカー
ごめんなさい、ずっと好きでした。

総文字数/1,547

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-----ごめんなさい、ずっと好きでした。
Butterfly

総文字数/3,080

恋愛(キケン・ダーク)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
素人です。優しく見守ってください! 過去にあった出来事で人間が大っ嫌いな主人公。 [ばーか] [いいから寝てろ] どうして私なんかに優しくしてくれるの?私なんかいらない子なのに… そんな主人公のお話です。 亀更新です!誤字脱字等じゃんじゃん指摘してください! お願いします!
水色のソーダは君のせいで

総文字数/2,718

恋愛(学園)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕は人工知能です」 小学生の頃の幼なじみの男の子。 再会のはじめの言葉は驚きの告白でした ༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓ 人間のココロを元に造られた 人工知能の少年 × 不器用で眠たがりな 優しい少女 ༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓ ─「わかったこうしよう、もうさ、お前僕と関わるの、やめようか。」 ─「兄だなんて呼ばれても、僕には何もわからないんだ」 ─「しんどいの、わかる?お前といると、くるしいの」 だから私は、水色のソーダが好き だから私は、水色のソーダを忘れることができない
〜普通の中学生とヴァンパイア御曹司〜

総文字数/2,600

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある市立中学の1年生 川井 奈美(カワイ ナミ) 藤沢財閥の御曹司 別の世界では ヴァンパイアの中でも 最も地位の高いヴァンパイア 藤沢 怜弥(フジサワ レイヤ) ヴァンパイアの世界の名前は ガスパール=レイヤ・ド・シュチュード ※この物語に書かれている物語や数々の名前は全てフィクションです。
目眩がするような恋だった

総文字数/2,503

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたのグラスに注がれた 私の恋に乾杯
pagetop