恋愛小説一覧

夕日に染まる坂道で、幻の君と

総文字数/7,941

恋愛(純愛)2ページ

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私が出会った先輩はどこにもいない。「先輩、私のことわかりますか?」
月は多重奏の愛を知るか
cat/著

総文字数/4,102

恋愛(純愛)1ページ

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多重人格×純愛ラブストーリー!
ゆうれいバイト

総文字数/1,189

恋愛(その他)1ページ

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家に帰ったら、見知らぬ女がいた。 そいつによると、死後も幽霊として働いているらしい。 嘘だろ……⁉︎ 日本はそこまで働き手がいないのか……⁉︎
死にたい彼女を見つけた僕
ばにら/著

総文字数/809

恋愛(純愛)1ページ

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彼女にとってこの世界はあまりにも生きにくい。
あなたの色は何色ですか?

総文字数/6,794

恋愛(純愛)2ページ

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「あなたの色は何色ですか?」 色が見える少女の瞳を通して描かれる、心の彩りと、見えない絆の物語。 あなたは、どんな色が見えますか? 連載中! 毎週[日曜日]更新予定 作者:[ほんわか] 感想や応援コメント、お待ちしています!
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聖女だからって受けなんてあり得ない。 女だからって受けなんてあり得ない。 異世界召喚されようが、私は私。 好きなようにさせて頂きます。 召喚先は、聖女が呪いを解く世界。 神聖力で子種を出させろだって!?ふざけんな! ※フィクションです。ご都合ストーリーなので温かく見守って頂けると嬉しいです。
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高身長のため、幼少時から男物の服を着ているせいで『イケメン男装女子』というイメージが定着してしまった主人公・花宮霧緒(はなみや きりお)。ヤンデレの素質があるお嬢様の金子志保(かねこ しほ)と「私の王子様になって」という約束をしてしまったが、本当は可愛い服を着たいし女の子扱いされてみたい。そんなある日、クラスメイトでオネエ男子の剛田雪之丞(ごうだ ゆきのじょう)にショッピングモールで出くわして――!? 男装女子、オネエと一緒に『可愛い女の子』にイメチェンを目指します!
最恐総長は強がりな私を愛してやまない
るり/著

総文字数/2,608

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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「はあ?お前らなんか興味ないし」 何にも怖気づかない女の子 【新城るる】 × 「ごめんなさいぃ、何もしないでぇ」         怖がりでビビりまくりな男の子 【一ノ瀬隼人】 ほんとの顔は 「怖いっ、隼人、助けて」 本当は怖がりで華奢な女 【新城るる】 × 「お前ら、こいつに手ぇ出したらどうなる             かわかってんのか??」 誰もが憧れ、恐れる男 【一ノ瀬隼人】 「お前といると調子狂う」 「強がっちゃってかわいいね」 っ、、、! ねえ、そのセリフはずるいよ。 好きになっちゃうじゃん
i欠落症

総文字数/2,233

恋愛(その他)1ページ

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お姉さんもないですよね、愛。 俺、昔からそーゆのわかっちゃうんですよ。 同族っていうんですか? それなのに俺は独房の内側にいてお姉さんは外。 なんででしょうね?
君に咲く花

総文字数/1,015

恋愛(純愛)1ページ

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前回のと同じような流れですが、もし大切な人が消える時あなたはどうしますか? 前までと同じように前を向けますか?
ディナーのような何か。

総文字数/5,224

恋愛(その他)1ページ

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一生で一番変なデートをした。 そんな私の変な話。
桜舞う春、君想う

総文字数/877

恋愛(学園)1ページ

僕のいない世界で君は笑う

総文字数/1,574

恋愛(純愛)1ページ

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初めての短編です
溺愛ロジック

総文字数/1,184

恋愛(純愛)1ページ

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違うキミに出逢うたび、 私の理性は脆く崩れる。 これ以上愛させないで、弱いから。 痛む胸の高鳴りは…。 言葉に出来ないもどかしさ。 溺れた魚みたいに…。 何時だってキミを求めてる。 「愛してる、死が二人を分かつまで…そして生まれ変わってからも…」 石川天真(いしかわてんま) × 伊東香菜(いとうかな) 「こんなに好きさせておいて、どうか先には逝かないで…」
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マカロン文庫大賞2024プロット部門応募作です。 ※こちらはプロットのみになります。
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ あの時の私は少しだけ……ううん、かなり浮かれていたと思う。 久しぶりに夫から「一緒に食事をしよう」と誘われたから。 どうして突然一緒に食事を……って考えて、今日が付き合って十年目の記念日だと気が付いた。 食事の場所に指定されたのは、会員制のレストラン。 このレストランは結婚前に指輪を渡されてプロポーズされた場所。 結婚して以来、誕生日だって結婚記念日だって夫からは何も無かったのに。 こういう節目の記念日を大切にしてサプライズする人だったのねと思い、胸がほんわかと温かくなった。 「……子どもを産めない小夜と、これ以上結婚生活を続けることはできない」 「そのことは病院の先生に……今度ご夫婦で一緒に受診をって勧められていて……」 「原因は僕じゃないよ。大学四年の時に一度、女性を妊娠させたことがあるから」 「大学四年の時に……?」 付き合って十年目の記念日に思い出のレストランで離婚届を差し出した……同い年の私の夫。 《 堂善 小夜 》 (どうぜん さや) 30歳、6年前に結婚し、2年前から義母の勧めで不妊治療専門の病院へ通っていたが成果が出ずに離婚された。 義母の会社で働いていたため、家と仕事を同時に失う。 × 《 乃川 秋史 》 (のかわ あきふみ) 22歳、6年前に両親が離婚している関係で、兄と名字が違う。 (もともと親が連れ子同士の結婚だったため、兄とは血のつながりもない) 小夜との出会いは12歳の時。その頃は日本に住んでいたが小夜が兄と結婚した翌日から渡仏し父親と暮らしていた。 「小夜さん、俺に恋を教えてくれませんか」 別れた夫の弟……30歳の私より8歳下の『元』義弟に頼まれた。 冗談……では、なさそう? 真剣な表情。 ※これは天才小説家の執着愛が傷心ヒロインを救う溺愛大逆転ストーリー。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはプロットです。 「マカロン文庫大賞2024」プロット部門にエントリーしています。 小説ではありませんのでご注意ください。
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