恋愛小説一覧

堕落

総文字数/4,765

恋愛(実話)5ページ

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純粋と無垢は違うということ 誰かに依存するのは恋じゃないということ 身を削ってまで献身する必要は何処にもないこと 大切なのは相手じゃなくて自分を見つめ直すこと そんなどうしようもないことが詰まった物に 希望が継ぎ足されていく手記のようなもの。
歪んだ愛の物語

総文字数/5,560

恋愛(純愛)5ページ

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「ねぇ、どうして僕を見てくれないの?」 「こんなにも、愛しているのに………。」 「ねぇ、僕を見てよ。」 「ねぇ、僕に触ってよ。」 「ねぇ、僕に喋ってよ。」 「ねぇ、僕の声を聞いてよ。」 「じゃあ、最後のお願い。」 「僕を殺して?」 これは歪んだ男の子の恋の、愛の物語。 _ 行きすぎた純愛は、時に恐怖になる。 別のところで書いたのを持ってきました。
スイート・メモリー

総文字数/8,278

恋愛(純愛)5ページ

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封印された 甘い思い出
たまには甘えて

総文字数/3,690

恋愛(純愛)5ページ

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 好きな人に甘えたいという気持ちはある。  だけど、好きな人に伝えたくても伝えられずにいる。  不器用な自分と自覚してしまう。
それは星の最果てのようで。

総文字数/3,911

恋愛(純愛)5ページ

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『私と君は出会う運命だった』 7年前の夏をもう1度___。
いろたく

総文字数/498

恋愛(ラブコメ)5ページ

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未編集
月が綺麗だと、僕は君に伝えたかったんだ。

総文字数/4,142

恋愛(学園)5ページ

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男子バレー部のキャプテンで、勉強はそこそこ、外見は爽やか、常に周りには人がいて笑っていて、クラスの中心人物。 そんな所謂“人気者”という類にいる春樹には、周りに笑顔で合わせること、人気者でいることに必死な理由があった。 七月のとある水曜日、部活を終えて帰宅しようとした春樹の下駄箱に入っていたのは「本当の自分を思い出して。」とだけ書かれた手紙。 どうして、完璧に周りに合わせていたはずなのに。完璧に皆と笑えていたはずなのに。 次々と春樹の元に届く、差出人不明の手紙が、いつからか周りに合わせることに慣れてしまった春樹に本当の自分を思い出させていく────。
君と私。

総文字数/4,213

恋愛(学園)5ページ

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彼と彼女の関係は【幼なじみ】というところ 「あ、かわいー」 『え、なにが…』 残念ながら席も隣。 しかも… 「りつー、今日うちこない?」 「あー…ごめん、俺ー君の事飽きたかなぁー」 彼は女ったらし、 花宮学園高校2年、色気ムンムン女ったらしのイケメン王子      英 律樹  (はな りつき) 「めーい、なんかおこってるー?」 「近づくなっていってるじゃん…わかんない?」 花宮学園高校2年、天然ボケでかわいい系女子 一蘭 愛衣 (いちらん めい) 『は…なんのこと?』 『律樹のことなんか普通だし!』 小さい頃からこんな感じ。 近づくことも遠くなることもない 『りつー、』 「んー?」 ちょうどいい関係だよね?
あなたの前でだけ

総文字数/4,303

恋愛(純愛)5ページ

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大好きなのに「女の子コンプレックス」が邪魔をする。 バレンタインの力を借りて、今日こそは。 ・真崎 心(まさき こころ) 24歳 新妻 × ・真崎 由鷹(まさき ゆたか) 26歳 夫 バレンタインデーに想いを伝えたい新妻の一日。 2017.2.14
太陽

総文字数/4,538

恋愛(純愛)5ページ

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未編集
あなたが好きなんです

総文字数/3,612

恋愛(学園)5ページ

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―ピピピピッピピピピッ 「ううん……。うるさ……。」 まだ眠い目を擦りながら鳴り響く目覚まし時計を止める。まだ外は明るくなり始めたばかりで、オレンジ色の雲が地平線に沿って朝の始まりを告げている。 「遂に入学式か……。んー!!」 4月。いよいよ今日から高校生だ。 起きたばかりの重い体を伸ばし、深呼吸をする。 「夢の高校生活っ!!楽しみだなぁ!!」 長くて短い高校生活の3年間が今日から始まる。その期待に胸を膨らませているこの主人公は、これからどんな事が起こるのかなんて想像もしてなかった。
星屑プリンセス

総文字数/5,000

恋愛(純愛)5ページ

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おじいさんとの待ち合わせ場所に現れた彼。 私達の思いは、 一年前に出会っていたのかもしれない。 2016年11月29日 完結
僕ら2人。

総文字数/3,719

恋愛(純愛)5ページ

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ーーーあの日から ーーーー君しか見えてないよ。 恋する2人の短編集。 ゆったり更新中です。
私の小さな世界に彼はいた

総文字数/6,606

恋愛(その他)5ページ

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寂しい──── 一人はもうイヤだ──── 私を置いてかないで───
君だけはあきらめない【ある夏の一日】

総文字数/5,914

恋愛(純愛)5ページ

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『君だけはあきらめない』の数年後を描いた作品です。 普通で、ありきたりで、でも愛しい、そんな一日。 読後に、胸がほわっと暖かくなるような作品。 とくに何も起きない、緩やかな感じです。 よろしくお願いします。
you....
Hiyuu/著

総文字数/4,629

恋愛(純愛)5ページ

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『1人でも平気でしょ』 そんな言葉を聞かされるのはもう何回め。 ーーーーー1人でも平気ーーーーー 平気だよねだってなんも考えなきゃいいんだもん。 なんも望まなきゃ期待しなきゃいいんだもん。 何をどうしたって結果はいつも同じ。 人生そんなもんでしょ。 『君はほんとによく泣くね』 何もかも諦めとったあの頃の私に君は優しく手を差し伸べてくれた。 私のみちしるべ……
魅力的なアナタが好きです。

総文字数/5,048

恋愛(純愛)5ページ

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流行やお洒落に敏感な女の子なんだなと思った。 僕が彼女と初めて会った時の格好を今でも鮮明に思い出せるよ。 髪色は暗めのベージュかと思っていたら、日に当たると控えめにピンクが主張して。 (桜を先取りしたかったと君ははにかんでいた) その日はとても暖かい陽気だったから、君はパステルカラーのスプリングコートを着ていたよね。 面接時には軽く畳んで腕に掛けていたけれど、淡い青色が新鮮でやたらと僕の興味を引いた。 コートの中はストライプシャツに、白のパンツ。 普段着で来てって言うと明らかに残念なタイプと、気合いが入り過ぎるタイプの2種類だけど彼女は違った。 程良い綺麗めスタイルでかなりの好印象だったんだよ。 そんな彼女に恋をするまで、時間は掛からなかった。 そして僕は、彼女の愛想の良さと反比例する、暗い瞳に違和感を覚える。 「いらっしゃいませ、ようこそ、喫茶店[徒然草]へ」 ※同性愛要素(LGBT)を含みます。 苦手な方や偏見のある方の閲覧は御気分を害する可能性がありますので、御控えください。 それでも閲覧された際には自己責任でお願い致します。
地味な私じゃだめですか?
鬼羅莉/著

総文字数/4,476

恋愛(学園)5ページ

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「地味な私じゃだめですか?」 いつも引っ込み思案の臆病な私。そんな私のそばにいてくれる幼馴染の碧。私は、そんな碧に恋をした。 今回、初挑戦の恋愛小説です。へたくそだし、面白くないかもしれませんが、読んでいただけると嬉しいです。
ビッチちゃんの日常
猫ぐま/著

総文字数/5,676

恋愛(ラブコメ)5ページ

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私はブサイク。おまけに性格も悪い。 恋愛したいな…なんて思ってた矢先に 「僕が変えてあげよっか?」 え?誰ですか?? 急に現れて急に私を変えるなんて言われて… 戸惑いながらもお願いします?! 「こ、これが私…!?」 ブサイクな女の子からかわいい女の子に? 井ノ原萌瑛---INOHARA MOE--- 「可愛くなったよ。萌瑛ちゃん」 萌瑛を変えると言ってきた男の子 正体不明な彼の名は 野里 慧 ---NOZATO KEI--- 「萌瑛ちゃんのこと好きになっちった」 社会人!? 「萌瑛ちゃん!!すーき!」 しょ、小学生!? 次々と現れる萌瑛に感情を抱く男達。 萌瑛は一体誰を選ぶ?? そして慧とは一体何者? そんな日常を描くラブストーリー ハラハラドキドキ。選択ミスは一大事! 意外な結末に!? start 2015.12.17
Melt
Too/著

総文字数/6,306

恋愛(純愛)5ページ

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「お前、本当ムカつく」 私の先輩は、私が嫌いだ。 「安心してください、私も先輩が嫌いです」 だから私も、嫌うのだ。 でも先輩は、私の隣に居たがる。 私は・・・その意図を測り兼ねている。
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