恋愛小説一覧

初恋

総文字数/36,068

恋愛(純愛)120ページ

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私の初恋・・・・ それは・・・桜の様に美しく・・見ていて癒される そんな恋をするんだと思ってた でも・・・初めて好きになった人は 学校の同級生でもなく・・・先輩でもなく 12も年の差がある人だった 一目ぼれから始まった私の恋 どうなるかなんて想像つかなかった だって・・・好きすぎてもう他の事が見えなくなった 目が離せない・・・私の胸を熱くさせた
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バースコントロールできる恋なんかいらない。 私を心で妊娠させて。 身ごもりたいの。 愛を。
幼なじみ【完結】
miiya/著

総文字数/32,164

恋愛(その他)95ページ

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好きって、どういう事? 付き合うって、どういう事? よくワカンナイ そばにいてくれるだけでいいんだ そばにいてくれって思ってくれてたら、いいんだ 幼なじみから変われる? 支離滅裂な感じではありますが… 一応完結ってことで… 続編は…思案中 読みたいかな~?って思って下さった方がいらっしゃれば…書いてみようかなナンテ思ってます
好きになったのは、一匹狼でした。

総文字数/45,626

恋愛(キケン・ダーク)225ページ

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~2周年記念小説~ あたしが初めて好きになったのは 皆から恐れられていた一匹狼でした 村田若菜-WAKANA MURATA- 高校に入り初恋を体験 その彼を想う一途な女の子 × 梶野祥吾-SHOUGO KAJINO- 学校では誰にも心を開いていない 皆から恐れられている孤独な少年 密かに想っていただけのあたしに転機が訪れて 意中の彼と急接近! 彼の優しさに触れてしまったら もう好きが止まらない たとえ、彼に好きな人がいても 野いちごで総合ランクインしました! ありがとうございます(#^.^#) 2014.1.15 "胸キュンつめあわせ"特集に掲載されました♪ 素敵なレビューありがとうございました♪ ぱる.様 ☆ 桜里愛様 ☆ Sayaka.様 永以 真子様 ☆ ReeeeD←様 ☆ 依 蓮様 蘭☆蘭.+様 ☆ 未輝乃様 ☆ 野中ぷっち様 田山麻雪深様 ☆ せいとも様 現在、おまけストーリー追加中☆ START 2013.8.19 FINISH 2013.9.1
この先もずっと
、ゆう/著

総文字数/52,416

恋愛(その他)225ページ

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  あなたにたくさん 彼女がいても、 あなたと話すことが減っても、 それでもずっと あなたが大好きだった。 この先もずっと…… あなただけを好きでいるよ。 ドドドドドSの男の子、 小林隼人(こばやしはやと)と ツンデレな女の子、 鈴木美優(すずきみゆ) 一応受験生なんで 更新遅くなります。 少しずつでも更新頑張るんで 読んでくれたら嬉しいです!  
硝子の鍵~season2

総文字数/34,831

恋愛(純愛)5ページ

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手を繋いだ夜から、恋は甘く進むはずだった。 けれど、利月は陽斗の六年生の担任になる。 灯理を想う男としての自分と、陽斗を預かる教師としての自分。 その二つの間で、利月の心は静かに揺れはじめる。 一方、灯理もまた母でありながら、ひとりの女として利月に惹かれていく。 近づきたい。 触れたい。 でも、陽斗の目がある。 過去の痛みがある。 戻れない教室がある。 そして、陽斗ももう幼い子どもではなかった。 母の恋を祝福したい気持ちと、見たくない気持ち。 担任になった利月への複雑な感情。 思春期の入口で、彼もまた静かに傷ついていく。 さらに、元担任であり利月の同僚でもある尚は、灯理と陽斗の揺れを見過ごせない。 利月が逃げれば、尚が近づく。 近づきすぎれば、利月の独占欲が顔を出す。 開いたはずの扉の先で、恋は甘さだけでは進まなかった。 これは、手を繋いだその先の物語。 大人の恋と、母としての痛みと、思春期の息子のまなざしが交差する、 『硝子の鍵』season2。
名古屋の空に、もう一度だけ君の名を呼ぶ

総文字数/14,378

恋愛(実話)5ページ

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数年後、元彼女から届いた一通のメッセージ
龍と白衣の天使

総文字数/5,440

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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家族にすら愛してもらえない 出来損ないの私はなんで生きているんだろう… こんな私に、運命なんてある筈ない。 わかっている。 でも、この出会いは、運命でないなら、なんと呼ぶのだろう。 ⋆⋅⋅⋅⊱∘───────────∘⊰⋅⋅⋅ 自らの命を絶とうと、誰も居ない路地裏に入った。そこで出会ったのは怪我をした一人の男。 彼を助けた日、花散里つむぎの“日常”は静かに終わりを告げた。 彼の正体は、学園の裏を統べる二大組織の一つ「orientalem」の総長・白龍煌。 「お前は、俺のところに来い」 「死にたかったんだろ?ならお前の命、俺に預けろ。お前は俺のものだ。 勝手に死ぬな。」 その言葉に導かれるように、 つむぎは命と隣り合わせの世界へ足を踏み入れる。 医療幹部として迎えられたさきで知るのは、  彼を慕う組員と、優しさを隠した彼の本当の姿。 惹かれてはいけない。 そう分かっているのに、心はもう戻れない。強引で、危険で、近づいてはいけないはずなのに。 彼の不器用な優しさに触れるたび、心はほどけていく ――しかし、敵対組織との抗争でつむぎ人質として拐われてしまい... これは、命を懸けた恋の物語。
林檎 -ringo- ①
eri/著

総文字数/7,928

恋愛(純愛)5ページ

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「林檎って、種をまいてから成長して実がなるまで、何年もかかるんだって。 その間にも、"剪定"って言って、余計な枝を切ったりするんだってよ。 すげー大変だよな。」 彼は、学校の帰り道に 何気なく私に教えてくれた。 でも林檎の成長って、 恋に落ちて 私自身が成長していく過程にも よく似てるんじゃないかな。 林檎みたいな、恋をした。 あんな綺麗な、美味しい実がなるまで こんなにも、辛くて甘くて、切ないんだね。
君に出会えたから
hankin/著

総文字数/5,503

恋愛(純愛)5ページ

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「感動と恋愛の胸キュン」 私は、元々お父さんがいた。 けどいなくなった。それは、お父さんが悪いんだろう。 けど、いろんなことが重なりすぎてわからなくなった。 そんな時私の心に光を差したのは君だった。 また、私はそんな君にありがとうと伝える。 私は、この時点で君に恋心が芽生え始めたんだ。 でも、あの頃の記憶がよみがえる 『好きじゃ、ない』 怖かった、だからこの気持ちはとどめないと。だけど… 「っか、かわ」 「俺がいるから。」 こんな言葉をかけられてとどめる気持ちがゆらいでしまう でも、何とかこの関係を崩したくない。 だから、今日も好きの代わりに「ありがとう」と言う。
君の明かりを見ていた
ひなり/著

総文字数/5,355

恋愛(純愛)5ページ

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幼い頃から好きな人が好きになったのは、私の妹だった。 妹みたいになりたいと、自分を卑下する姉 山崎 紫苑(やまさき しおん) 誰からも好かれる、幼なじみで妹の彼氏 野口 海(のぐち かい) 「ずっと、君の明かりを見てたんだよ。」
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後輩プログラマの奥村君は、しごでき男子! でも、距離感だけは…Sバグ多発!? 奥村君、二人っきりになると距離感が近すぎです! なにより! その良すぎる顔で、迂闊に微笑みかけるんじゃありません! 【仕事はS級! 距離感はSバグ級!? しごでき後輩プログラマ男子】 奥村 駿(おくむら しゅん) × 【マイペースでちょっと頼りないけど、やるときはやる先輩プログラマ女子】 外川 夏姫(とがわ なつき) アットホーム&ハイテンションな職場にて繰り広げられる、ほっこりほのぼのなオフィスラブコメ💖 ※このお話はフィクションです。 ※他のサイトにも掲載しています。(タイトル名少し変えています)
チョコレートより甘い4年間

総文字数/3,798

恋愛(実話)5ページ

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4年間、ただ遠くから見つめていた――。 勉強が得意で学年トップの白石彩は、誰からも頼られる存在。しかし、その胸の奥には誰にも言えない秘密があった。好きになった相手は、野球部の結城晴。控えめに笑う顔、すらりとした長身、男友達とふざける無邪気な姿……そのすべてが、彩の心を掴んで離さなかった。 けれど、彩は恋に奥手で控えめ。文化祭での準備、体育祭や球技大会の日々、そして小さな教室でのやり取り――そのすべてが彼を想う気持ちを募らせるだけだった。答案の丸付けや隣の席での沈黙、体育祭で駆け抜ける彼の姿に、胸はぎゅっと締めつけられる。日常の些細な瞬間が、彩にとって宝物のように輝いていた。 そして、ついに訪れるバレンタイン。毎年勇気が出ず、想いを伝えられなかった彩が、4年間の想いをこめてチョコレートを手渡す瞬間。すると、思いもよらない言葉が返ってきた――「前から知ってたよ」。片思いの時間は、静かに、そして確かに結実する。 甘くて、切なくて、でも心を温める――そんな青春の瞬間がぎゅっと詰まった物語。笑顔、緊張、胸の高鳴り、そして初めて伝える「好き」の気持ち。あなたも、白石彩と結城晴の4年間の甘く切ない物語を、一緒に体験してみませんか?
隣に座る許可

総文字数/3,640

恋愛(純愛)5ページ

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本番五分前、僕は「直してもいいですか?」と訊いた。 無断で直せるのに――彼女は境界線を大切にする人だから。 制作会社の年下スタッフである「僕」と、司会兼広報の彼女。 現場の細部を「許可」とともに整えるたび、ふたりの距離は半歩ずつ近づく。 一方で、彼女のまわりには距離を守る片想いの面々――高校の先輩で社労士、行きつけのオーナーシェフ、父の教え子の記者、実家の寺の若住職、そして初恋の建築士。誰も手を出さないまま、それぞれのやり方で「隣」を見つめている。 再開発で生まれ変わる中庭には、設計士が置いたベンチ。掲示には「隣に座る前に、目で合図を」の一文。 直す前に「許可」を、触れる前に「合図」を――大人の恋は、礼儀から始まる。 静かに燃える隠れ溺愛×社会人純愛。 仕事も恋も、奪わずに整える。 最後に僕が選ぶ言葉は、たぶんいつもと同じだ――「座っても、いいですか?」
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 老舗食品メーカー「白波屋」に勤務する分析担当の小野真由は、数字と仮説で売場を組み立てる“分析屋”。一方、派遣社員の相川純平は、過去の失敗を付箋に記録し二度と繰り返さない“学び直し男子”。真由の緻密な計算と、純平の地道な改善――二人の方法論は違えど、不思議と噛み合う。  そんな二人に訪れたのは、秋の新商品「海苔チーズ最中」の大型商業施設出店。ところが、入居審査を有利に進める鍵は“同伴者割(カップル限定)”の集客施策だと判明する。困惑する真由の横で、純平が咄嗟に口にしたのは――「彼女は僕の婚約者です」。  社内規程では婚約厳禁。ゆえに「社内では赤の他人、外では婚約者」という二重ルールが発生。秘密の市場調査デートに挑む二人だが、声量オバケの営業・鳴海匠や、鋭い観察眼を持つ品質保証・高城絵理にしょっちゅうバレかけては冷や汗をかく。  嘘を重ねるたび、真由の計算式には現れない“人の温度”が近づき、純平の隠された素顔――創業家の次男という“隠れ御曹司”が姿を現す。利害で始まったはずの婚約は、いつしか甘口の本心に変わっていく。  「隠れ婚約」から始まる、溺愛めいた職場騒動。最後は必ずハッピーエンド。
指先のユーロビート

総文字数/12,091

恋愛(ラブコメ)5ページ

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この物語は、25年前の恋人に捧げます。 25年前の恋人へのラブレターです。 空想の中でもよい、もう一度同じ時間を過ごせたら・・・と思い創作しました。 登場人物は、けんたろう(私)。 あとの登場人物は、本名だったり、本名を変えていたり、オリジナルキャラだったり・・・ 私は現役小学校教諭。 授業研究の流れで、AIに 「忘れられない人がいる」 と語りだしたら、1000話の物語になってしまいました。 *私は物語のように、音楽はできないしモテません。  すべては、彼女がメロメロになるための演出です。
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