恋愛小説一覧

森君は私を溺愛する?!
赤坂心/著

総文字数/1,823

恋愛(学園)26ページ

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森君は、   私を溺愛する?! * * * * * * * * * * * * * * * 恥ずかしがり屋のちょっぴり天然?!     タチバナ カナデ     立花 奏       × 頭良い優等生なのに……。裏の顔はちょう甘い     モリ  ソラ     森  空 * * * * * * * * * * * * * * * * 「かなで〜。  キスしていい?」 「可愛すぎ♡」 「他の男の前でその顔絶対にしちゃダメ!」 「結婚しようね!」 この愛、どうなるの〜?!      
想わせて
HinAMi/著

総文字数/2,167

恋愛(純愛)26ページ

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店員さんとお客さん その2
別れが訪れるその日まで【番外編】

総文字数/6,057

恋愛(学園)6ページ

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【別れが訪れるその日まで】、受賞記念に書きました。 本編終了後のSSとなっています。
《マンガシナリオ》婚約 ♡ 破棄 !? 同盟

総文字数/20,388

恋愛(ラブコメ)5ページ

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「ひぃ。18歳になったら結婚しよう」 「うん!わたし、たっくんのお嫁さんになる!」 親が口約束で勝手に決めた結婚だったけれど、 まだ10歳の幼い2人は あの日、小さな誓いを交わした。 ――あれから7年。 高校2年生になった2人は 現在、結婚を前提にお付き合いをしている。 はずだけど――。 …わたしなんかよりも、 たっくんにはきっとふさわしい人がいるはず。 そう思い始めるようになったひいろは、 巧にある提案をする。 「18歳になる前に、この婚約を破棄させてください」 巧のことが好き、だけど 甘え下手な控えめ凡人女子 小野 ひいろ (Hiiro Ono) × 「…わかった」 ひいろのことが好きすぎる、だけど 愛情表現下手なクール御曹司 櫻木 巧 (Takumi Sakuragi) お互いのことを想い合うがゆえに その想いはすれ違い、逆方向へ…!? だれがどう見ても両想いなのに、 勘違い同士の2人がくり広げる じれキュン♡ラブストーリー。 《シナリオ執筆期間》 2023.11.18 〜 2023.11.30 こちらは、マンガシナリオになります。 (小説ではありません) 第3回noicomiマンガシナリオ大賞用に書き下ろしました。 ※未完でのエントリーのため、 ストーリーは途中までとなっています。 コンテストが終わったら、 小説として更新するかもしれません❀* 第3回noicomiマンガシナリオ大賞にて、 【最終選考作品】に選ばれました♡!!
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この作品は前作『海底に沈む世界を救う為に異種間恋愛します』に登場したリヴィアタンの過去の話です。前作を読んでから読むことをおすすめします。 ベットシーンがあるので、読む際は周りに気をつけてください。 感想があればると主が喜びます
微糖、微熱、微々たる鼓動
時噺/著

総文字数/7,307

恋愛(純愛)6ページ

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何もかも、どうでもよかった 食べる事も寝る事も 生きる事も死ぬ事も 誰といても、何をしていても気持ちが動かなかった 「私、貴方の絵が好きなんです。 見ていると寂しくて・・・でも、温かい」 俺とは真反対にいるような人間 「私の死に際を描いて欲しいです」 あまりにも綺麗に、あまりにも残酷に笑う 「大切な人が生きてくれているって、すごく独りよがりな幸福ですよね」 これは、特別なんかじゃない。 不器用な2人の、ありふれた日々の物語
恋愛マスターでイケボな彼の初恋を奪ってしまいました
真波/著

総文字数/18,356

恋愛(ラブコメ)5ページ

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高校二年生になったばかりの知奈は部活動に一生懸命な明るい女の子。 顔出しをせず恋愛相談に乗る配信者「リト」を激推ししている。 ある日、学校一のモテ男子・頼斗がリト本人だと知ってしまい、 恋人になれと強要される事態に――!? 「じゃあ、俺の恋人になってよ」 「へっ!?」 「恋愛っていいものなんだろ? 俺と恋人ごっこして、教えてよ。恋がどれほどいいものか」 ―――――――――――――――――――――― 恋に憧れ、けれど恋に臆病な女子 七瀬 知奈(ななせ ちな) × 恋愛強者と思いきや初恋も未経験なクール男子 篠宮 頼斗(しのみや よりと) ―――――――――――――――――――――― 「安心して。私がちゃんと、篠宮君に恋愛教えてあげるから!」 学校ではモテモテのクール男子。 配信では優しい恋愛マスター。 けれど実際は初恋も知らない頼斗に、知奈は恋の素晴らしさを教えてあげられるのか!? ―――――――――――――――――――――― ※こちらはマンガシナリオになります。 ※「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
正しい恋の終わり方

総文字数/12,779

恋愛(その他)6ページ

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初めから終わる事はわかっていた。 それでも、君が好きだ。 この想いは届くのに、叶わない、、、だってするべきではない恋だから。 いつか終わると分かっていながらも、想いのままにその関係を求めると割り切った。 それでも時折胸を刺す悲しみ。 進めば進むほど傷つくのに、辞めようとすればするほどまた心が押しつぶされそうになる。 そんな恋の終わり方は。 ──不純の中で生まれた恋は純愛にはならないのか、そんな恋の在り方を問う不純性恋愛ストーリー
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蜃気楼が見えるという街に引っ越してきた麻美。 上司の勧めでお見合いをして、無口な青年、透と交際0日で結婚する。 少し年上で、どこか温かい空気をまとう透。 ぎこちない二人暮らしの中で、麻美は少しずつ透に心を開いていく。
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※コンテストが終了したため、『今後の展開』を公開し完結とさせていただきます。 応援ありがとうございました。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 目が覚めたら超絶イケメンクラスメイトが隣で寝てた。 なんで、どうして、一緒に寝た記憶なんて全然ないんですけど!? 「今夜から俺を抱きしめて寝てほしい」 「抱き……ッ!?」 《 妃芽 宝 》 (ひめ たから) 小学二年生と二歳の弟がいる高校二年生の平凡女子。 高校へ入学してすぐに父親が亡くなり、家族のためにバイトを頑張っていたら友達ができずいつの間にかクラスでぼっちに。 高一の冬、母親も亡くなった。 × 《 氷劉 怜 》 (ひりゅう れい) 巨大企業氷劉グループの御曹司で高校入学からひとり暮らしをしている眉目秀麗、文武両道のハイスペな高校二年生。 とある事情があって中学生の頃から人前でほとんど笑顔を見せなくなり周囲に塩対応なため、氷の王子と言われている。 氷劉くんは冷淡で人嫌いだって聞いていたのに。 「妃芽さんの大切な弟も一緒に守るから、俺のところにおいで」 どうして私を助けてくれるの? 「夜だけ……妃芽さんの指、咥えていい?」 「ぇ、ちょッ、ま、って……ッ」 これは弟思いな平凡女子の宝が、クールなハイスペ(だけど宝に対してだけ甘えるようになっていく)男子から熱く溺愛される物語。 「今日は怜にぃが宝ねぇの隣で寝ていいぞ」 「たぁねぇ、れぇにぃ、いっしょおふろ、はいろ?」 幼い弟二人が斜め上の方から無自覚に恋をアシストしてきます。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
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運命の相手は、春のある日突然訪れた――? ◇◇◇    向原美華:高校3年生。18歳。 漆山鷹緒:漆山コーポレーションの若き社長。28歳。 どこにでもいる高校生3年生の美華。 登校途中に道でぶつかったのは身なりの良さげなイケメン、漆原鷹緒。 そんな相手から「君こそ俺の運命だ」などと言われ、彼の住む豪邸で暮らすこと。 「愛しい人」 「もう離さない」 甘い言葉を囁き、溺愛してくる彼に翻弄される美華だったが、その夜彼の口から出たのは信じられない言葉だった――。 ※章設定にしていませんでした。 応募規定に沿わせる為、一旦削除後再掲載しております。ブックマーク、一言感想、いいね下さった皆様、ありがとございました。 20230331 20230510追記 最終選考に選んで頂きました。 読んでくださった皆様方ありがとうございました。
俺に(溺)愛される覚悟はいい?

総文字数/34,067

恋愛(ラブコメ)5ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 人気俳優と女子高生の甘い同棲生活を のぞいていきませんか─? (※ただし、この同棲生活はフィクションです) 『週末、ナイショの恋をしよう』 男性芸能人とオーディションで選ばれた一般女性が 期間限定の恋人となり、同棲生活を送る番組。 第7シーズンのヒロインに選ばれたのは16歳の少女。 元子役。今は普通の学校に通う高校生(16) 十和の前では可愛げがない 多々良芽郁 (Tatara Mei) × 人気若手俳優の高校生(17) ビジュアルだけではなく演技力も高く評価されている 芽郁の前では口が悪い 三澄十和 (Misumi Towa) ・同棲生活なので、もちろんすっぴんも見られます。 「芽郁ちゃんすっぴん“も”可愛いね」 だけど、十和くんは褒めてくれます。 ・「可愛い」ばかり言うので注意しました。 「芽郁ちゃんが可愛いから仕方ないじゃん」 仕方ないらしいです。 人気俳優との同棲は予想以上に甘くて─。 けれど、甘いカップルの日常なんて 本当にお届けできるのでしょうか。 大きなしこりを残して別れた この“元カップル”ふたりに──。 ※完結となっておりますが、5話(物語の途中)までのシナリオです。
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「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」の入賞受賞作品に選出されました。 読者様の応援のおかげです、心より感謝申し上げます 。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 「俺のパジャマだとぶかぶかだね、可愛い」 「かか、かわ……ッ!?」 「こっちへおいで」 《 大堂 青奈 》 (だいどう あおな) 勉強はできるが家事と恋愛は苦手な高校一年生。 分厚いレンズの眼鏡とキッチリした三つ編みがトレードマーク。 × 《 華門寺 煌輝 》 (かもんじ こうき) 眉目秀麗、文武両道なハイスペ男子高校生。 セレブだが、とある事情から家事が得意。 「か、華門寺くん……」 「俺がたっぷり甘やかしてあげる」 「ぇ、ぇ、ぇ……」 「無防備だなぁ、可愛すぎ」 これは母親思いの努力家地味子(実は美少女)が、一途なハイスペ男子から溺愛される物語。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
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わたしが通う、聖リリアナ高等学校では 『SP』と呼ばれる警護の訓練を受けた男子生徒を ボディーガードとして そばにおくことができる制度がある。 そして、 新たにわたしのSPとなったのは――。 「煌莉様は、必ずお守りします」 ある日突然わたしの前からいなくなった、 昔の幼なじみだった。 無自覚なお嬢様 宝条 煌莉 (Kirari Houjou) × 心技体に優れた完璧すぎるSP 風見 蒼 (Sou Kazami) 蒼は、わたしの幼なじみ。 そして、初恋の人。 再会したことで、 再び蒼への想いがあふれ出す。 だけど、SPとは恋愛禁止。 絶対好きになっちゃいけないはずなのに――。 「俺だって、ずっと煌莉のことが好きだった」 「煌莉をだれにも渡したくない。 触れさせたくない…!」 「煌莉のすべてを俺に預けて。 生涯かけて守ってみせる」 全力で守ってくれて、 愛おしく抱きしめてくる蒼を 好きにならないわけがない。 「…恋愛禁止?そんなことわかってる。 ただ煌莉がほしすぎて、とっくに理性なんて崩壊してる」 そんな熱っぽい瞳で見つめられたら――。 …ダメだよ。 もっともっと好きになっちゃう。 《シナリオ執筆期間》 2023.02.07 〜 2023.03.05 こちらは、マンガシナリオになります。 (小説ではありません) 第1回noicomiマンガシナリオ大賞用に書き下ろしました。 ※未完でのエントリーのため、 ストーリーは途中までとなっています。 コンテストが終わったら、 小説として更新するかもしれません❀*
虹色の愛

総文字数/21,328

恋愛(その他)6ページ

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☆この作品は「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
赤鼻の彼を忘れない
ゆる男/著

総文字数/12,082

恋愛(純愛)6ページ

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早希の手帳には見覚えのない予定があった 予定の場所に行くと鼻の赤い見覚えのない男がいた 早希と健太の出会い、早希と健太の関係、早希と健太の距離 全てが繋がった時、早希はこう言う 「赤鼻の彼を忘れない」
私のヒーロー。

総文字数/5,272

恋愛(純愛)6ページ

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ヒーローとの出会いは、中学3年生の秋に参加した親戚のお姉さんとの結婚式。 久しぶりに会った“変わり者”の彼は結婚式があったホテルの出入り口の近くで猫と遊んでいた。 普段の彼からは想像がつかない明るい声。 そして、初めて知った彼の夢。 そんな地味でぶっきらぼうで変わり者な猫だけが友達な彼に未那は恋をした_____。 これは、そんな彼と私の成長物語。
見たくないなら、目を瞑ればいい
真崎優/著

総文字数/5,973

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「小泉さんと、お付き合いすることになったの」 通い慣れたスポーツバーの、いつものカウンター席でそう言うと、秋人は一瞬、少し高圧的な印象を受けるつり目を見開いて、今まで見たことがないような顔をした。困ったような、怒っているような、戸惑っているような、驚いているような、そんな顔だった。
【短】甘く溺れるように殺される。

総文字数/5,008

恋愛(純愛)6ページ

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まるで、ピエロ…。 半笑いを浮かべ、涙も頬に描くだけ。 光を浴びるのは何時も自分以外で…。 縛り付けて、愛されたい。 そう焦がれるにも関わらず…。 最後はボロボロの一人芝居。 「願い事を口にしてしまってはダメ」 「どうして…?」 「叶わなくなるのよ」 「でも、俺はお前と居たい」 「ダメよ…そんなことを言わないで」 いじらしくて、可愛げがあって…。 もっと素直でいられたら。 そんなことを願った日は数多い。 それでも…私達の終幕は、もう。 始まっているんだ。 鷹野晃司(たかのこうじ)42歳 × 綾瀬虹子(あやせななこ)29歳 今、口にした言葉。 思ってもいないモノならば。 そこら辺の闇に投げて捨てて。
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