恋愛小説一覧

ヒメムラサキ

総文字数/1,697

恋愛(実話)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたへの想いです
王様らいおんとうさぎのあまぁいスイーツ
tyokola/著

総文字数/13,961

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏の大会で自分の学校の応援をしにいったら・・・ 優勝候補のお金持ち学校のチームのエースにぶつかってしまい・・・
60年後のラブレター
muteking/著

総文字数/12,216

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕はあの日、好きな子にラブレターを渡せなかった。ただ、ただ、後悔をした。あの時の自分は若かった。自分に自信がなかった。恥ずかしかったのだと年を取ってから、始めて分かった事もある。そんな自分の人生を思いかえす話です。
My Dear Bicycle Racer!!
yukifull/著

総文字数/16,258

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何不自由無く恋人と付き合って半年。別れは一方的だった。絶望とも言える状態の中、友人の誘いに乗った私は碓井峠に足を運ぶ。出会った人は、私の知る人だった・・・。 初めて書く小説です。よろしくお願いいたします。なお、作中に出てくる、人物・地名・団体名は実際のとは一切関係ございません。
Starry Night Magic

総文字数/17,209

恋愛(純愛)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
7月7日、七夕。 年に一度だけ織姫と彦星が会えるその日に、 「織姫と彦星」をやめたふたりの話。 ~After the Magic~ 続編更新始めました! ふたりの1年後のお話です。
先輩に一目惚れしたんで、サイエンス部に入部します!

総文字数/16,414

恋愛(ラブコメ)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は理科は苦手だ。 しかーし!愛する先輩のためならば、生物だろうが化学だろうが、必ず完璧に覚えてみせる! そして、先輩の手を取ってこう言うんだ。 「あなたに一目惚れしたんです!僕と付き合ってください」
恋色☆パズル

総文字数/16,344

恋愛(その他)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしの人生を狂わす7人の暴走族集団!! けど、あたしにとって大事な居場所。
夕陽の向う

総文字数/16,348

恋愛(その他)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じことを考えているのが、愛じゃない。 相手の気持ちがすぐに判るのが、愛じゃない。 相手の気持ちを判りたいと思う、判ってあげたいと思う、その気持ちが愛じゃないかな。 人生の長さを限られたときに、できることは、やはり限られているのだろうか。 愛も限られてしまうのだろうか。 この話は、私の知人のブログを原作にしています。 (本人の承諾は得ました) 余命残り少ないと宣告された男と、奥さんの《実話》です。 二人の愛の話から、きっと勇気をもらえると思います。 登場人物  元 (はじめ)  睦子 (むつこ)
【短編】あれもこれも
來依/著

総文字数/16,515

恋愛(その他)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――短編―― 高校1年。友達だった。 高校2年。恋人になった。 好き……。 だから吉馬と いろんな事したいよ。 あれもこれも。 全部したい。 『処女の妄想は すごいよ? 覗いてみる?』 吉馬*希 01.31〜執筆開始 〜02.03完結
危ないDVD。
しを/著

総文字数/188

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼氏の部屋で見つけたDVD。 それを再生すると・・・ H注意。
返信
mommy◎/著

総文字数/196

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君からの返信 ずっと待ってます。
恋愛暴君のきみは、ときどき甘い

総文字数/13,246

恋愛(学園)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なに、余所見してんの?」 「お前は俺のことだけ見てたらいいんだよ」 好きになるなって言ったくせに。 どうしてそんなに期待させること言うの……? 「あんたなんて好きじゃない」 笹原 棗 Sasahara Nastume × 一ノ瀬 凌 Ichinose Ryo 「俺だって、お前だけは無理」 「好きにならなくてもいいのなら、付き合ってやってもいいけど?」 「……ムカつく」 自分で自分の首を絞めるような悲しい行為。 それでもいい。 だから今は、私だけを見て……。 本当に大事なものだけは、簡単に手を伸ばせない。 恋愛暴君のきみは、ときどき甘い。
俺様社長~小箱の天使

総文字数/13,189

恋愛(オフィスラブ)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺様社長とわたし
スト女の恋~重くて想い恋~

総文字数/13,015

恋愛(ラブコメ)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだからストーカーしますけどなにか?
群青ノ春

総文字数/13,109

恋愛(その他)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人は一生のうちで、何度恋に落ちるのだろう? 愛する人に出会い、 その人と結婚して。 もしもその後に恋をしたら。 それは間違いなのだろうか? 恋愛に正解はあるの?
眼鏡をかけるのは、溺愛のサイン。

総文字数/27,126

恋愛(オフィスラブ)58ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これは運命みたいじゃなく、運命かもしれない」 彼は言った。 ただのハイヒールをガラスの靴に変えたのは、私だと。 ヒールが折れた駅のホーム。 助けてくれたのは派遣先の強面社長でした。 けれど眼鏡をかけると、彼は甘い角砂糖みたいに微笑む。 ベンチャー企業『Adorable』代表取締役社長 眞井 辰巳 29歳 × 派遣秘書 沢渡 沙良 23歳 *誤字を修正致しました。 まわみおゆん様 レビューありがとうございます。
さよなら流れ星

総文字数/28,061

恋愛(純愛)58ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『もしもし、ちょっとお話しませんか』 突然かかってきた知らない番号からの電話 「うん、いいよ あたしも誰かと話したい気分だから」 ひとりぼっちのあたしが出会ったのは ひとりぼっちのきみでした たとえ触れ合えなくても たとえ抱きしめられなくても 同じ空の下にきみがいる それだけで、あたしは明日も、生きていける 2017.5.12〜 ※筆者が大変遅筆なため更新は亀です。
好きって言ったら信じてくれる?

総文字数/27,114

恋愛(ラブコメ)58ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《先輩視点の番外編更新中〕 “好きっていったら信じてくれる?” “覚悟してね、これから” 突然の告白モドキに宣戦布告。 「立花先輩、近いです。」 翻弄される主人公 × 「ほんと、つれない水野。」 イジワルな先輩 二人の送るドタバタなラブコメディ “僕のこと、意識しすぎ” 今日も私は先輩に翻弄されます。
Another・Cinderella

総文字数/10,289

恋愛(その他)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「まって〜!しゅうちゃん!あははははっ」 笑顔をキラキラさせて走る小さな女の子。 「はやくおいでよ!りりちゃんっ!」 手招きをして愛おしそうな顔で女の子を見つめる男の子。 緑広がるこの丘で、二人、永遠を誓う。 「しゅうちゃんを一生だあ〜いすきでいることを誓いますっ!」 「りりちゃんを一生だあ〜いすきでいることを誓いますっ!そして一生守ることを誓いますっ!」 二人でいればずっと笑顔でいられた。 誰が邪魔しようと、どんなに高い壁があろうと、二人は幸せになれる運命。 あの頃は、そう信じて疑わなかった。 これは、ある女の子と男の子の大人になってからのお話。 幸せなシンデレラのもう一つのお話。 初めまして。西有 麻莉茉(にしうり ありま)です。 初投稿「Another・Cinderella」よろしくお願いします⑅◡̈*
上手く生きられない彼女

総文字数/9,396

恋愛(その他)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「信じてくれ」と言われたから と 言って、信じる訳じゃない。 「信じなくて良いよ」と言われても、自分が信じたかったら信じる。 結局、全部"自分"。 他人が下す自分の評価と いうのは、結局 言葉通り、他人が勝手に下しているだけで あって、あくまで「他人の目には そう映ってるよ」という客観的 事実でしか ありません。 なので、他人の評価=自分の価値では決して ない。 前までの私は「誰にも嫌われたくない」と思っていた節が あった…と、思います。 …今でも好きな人から嫌われたら それは悲しいとは思うけれど… 少なくとも今の私は、「みんなから好かれたい」という気持ちが なくなった。 人を嫌いに なるのも、「そりゃ その人の自由だよね」と思うように なったのです。 自分の気持ちを勝手に人に決められて その通りに ならないように、人の好き嫌いまで自分が支配できる訳がない。 それから、 私は この考えに至ってから気持ちが とても楽に なったので、他の人も少しでも楽になれば いいなぁ…、自分の言葉で誰かを救えたら いいなぁ と 思い、 より多くの人に伝わるように、小説を公開し始めました。 けれど それも、自分が勝手に決められる事じゃない。 自分が そんなに"多くの人を救える人間"だと思い込んでいた事が、思い上がりだと、とても恥ずかしくなりました。 だから私は、あなたを救うことは出来ないかもしれない。 考えだって変えられないでしょう。 多くの人を救える人間になる事は夢では あるけれど、今の私には現実問題 無理だという事を理解し自覚しています。 でも、大勢を救えないのは分かっているけれど、 ただ、心の どこかに この小説の どこかのフレーズが、ちょこっと刺さってくれた人が1人でも いらっしゃるかもしれない。 そうなったら"私は とてもラッキーな人間だ"という気持ちで、これからも小説を書きたいと思います。 最後に… 実力とは別なので、勝手に願わせては貰います。笑 あなたの気持ちが少しでも楽に なりますように…。 ―**あとがき**より抜粋―
pagetop