恋愛小説一覧

オオカミとお姫様

総文字数/60,117

恋愛(学園)238ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『お姫様のオオカミ』の玲央くんverです。 不登校オオカミと学級委員 学校嫌いのオオカミ、桜井玲央(さくらいれお)。 まじめででまっすぐな学級委員、春瀬詩音(はるせしおん)。 正反対の2人が交わったとき、オオカミが変わっていく… ※玲央くん目線でお話が進んでいきます 『お姫様のオオカミ』ではわからなかった、 なぜ学校が嫌いになったのか、詩音ちゃんの前から消えたのかが 解き明かされる…かも 無事に完成いたしましたっっ!!! ぜひぜひ読んでみてください。 そして、まだ『お姫様のオオカミ』を見てないよーって方は 是非読んでみてください!!
No.1女総長は男子校生・続(仮)
mi-y/著

総文字数/60,959

恋愛(その他)124ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『No.1女総長は男子校生』 の続編です! 今年の春…三年生になった梓達はまたもや問題を起こす… 更に龍翡達が『紅い朱雀』を探していた理由や梓の両親の死の真相も明らかに…― そして…遂に梓の兄との感動(?)の再会…― のはずが… ……――― …―― 始まりました!続編! 梓達の絆は更に深まり遂には兄を…― 続きは本編で!!!  完結までラストスパートにはいりました!  ですので勝手ながら完結するまでロックをかけさせて頂きます    完結しましたら公開します  (ファンの方にはメールでお知らせ致します)
恋するシングルマザーは忙しい!

総文字数/22,053

恋愛(ラブコメ)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「シングルマザーは恋なんて考えちゃいけない?」 39歳、息子は大学生、職場では頼れる医療事務として忙しい日々を送る柏木奈緒子。周囲からは若くて美しいと評されるけれど、本人は仕事と家事に追われる毎日。そんな彼女の平穏な生活が、息子の友人たちの「まさかのアプローチ」で揺れ始める! 息子の法学部の友人榎本隼人は、テニスプレイヤー。真っ直ぐな視線と思わず胸を打つ言葉で奈緒子の心を乱す。さらに、息子のボードゲームサークルの友人・深尾弘樹は控えめな優しさで少しずつ距離を縮めてくる。二人の若い男性たちの純粋で不器用なアプローチに、奈緒子の心は複雑に揺れ動く。 そんな中、仕事先の後輩・都築雄二は、まっすぐな思いで奈緒子に寄り添おうとする。一方、職場の内科医・春川瞳は、奈緒子の恋路を応援するつもりで毎度「クセの強い男性」を紹介してくるなど、奈緒子の生活はいつの間にか恋の嵐に! 「息子の友達」「職場の後輩」「押しの強い紹介者」。それぞれの想いと複雑な人間関係の中で、奈緒子は一人の女性として新たな恋を選び取れるのか? 愛と笑いが詰まった、世代を超えたラブコメディ! 「恋するシングルマザーは忙しい!」は、あなたに恋の楽しさと人生の複雑さを届けます。 表紙画像は、stable diffusion 生成
君に、恋した俺の負け。

総文字数/5,396

恋愛(キケン・ダーク)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
- - - - - - - - - ꒰ ♡ ꒱ - - - - - - - - - 筋金入りのヲタク 美海_miu_18歳 「ぬぬぬ…推しのグッズ買わねば…!」 × 美海に恋した若頭 洲藤_sudou_38歳 「…可愛い、好きだ。」 - - - - - - - - - ꒰ ♡ ꒱ - - - - - - - - -
君の笑顔をください 〜アンドロイドの君へ〜

総文字数/9,886

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
劣等感のせいで自分に自信が無い彼は、彼女のためにある日決心をする……
青春の坂道で

総文字数/55,464

恋愛(純愛)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 古本屋で見掛けた文学部の後輩に恋をしてしまった俺。  今まで感じたことの無いピュアな気持ちに俺はどうしたらいいのか分からない。 派手でもなく静かに始まった恋はどうなるのか?
黄昏色の街で

総文字数/36,069

恋愛(オフィスラブ)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ぼくは夕日の中を歩いている。 誰もが忘れ去ったこの街角で。  若き日を争うように生きた友たちもこの町を離れていった。 そしてぼくが愛していた君さえも、、、。
貴方にサヨナラを
鷹雅/著

総文字数/19,753

恋愛(純愛)17ページ

風呂の湯に撃沈

総文字数/112,867

恋愛(ラブコメ)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
沙由紀の恋は、たくさんの心配事ばかり。大好きなサトにいとの恋は、変な外国人の出現で前途多難。そんな中、妹の葉月には不思議な出来事が。悲しい出来事に閉ざした心が和らいでゆく。その先に幸せが待っているのか?
雇われ寵姫は仮初め夫の一途な愛に気がつかない
新高/著

総文字数/18,779

恋愛(ラブコメ)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リサは3カ国語を操り、罵詈雑言ならば7カ国語は話すことができる才女として有名な伯爵令嬢だ。そして、元は捨て子であることから「雑草令嬢」としても名を知られている。 そんな知性と雑草魂をかわれ、まさかの国王の寵姫として召し上げられた。 隣国から嫁いでくる、わずか十一歳の王女を精神面で支える為の存在として。さらには、王妃となる彼女の存在を脅かすものではないと知らしめるために、偽装結婚までするハメに!相手は国王の護衛の青年騎士。美貌を持ちながらも常に眉間に皺のある顰めっ面に、リサは彼がこの結婚が不本意なのだと知る。 「私は決して、絶対、まかり間違っても貴方を愛することはありませんから! ご安心ください!!」 余計に凍り付いた夫の顔におののきつつ、でもこの関係は五年の契約。ならばそれまでの我慢と思っていたが、まさかの契約不履行。夫は離婚に応じないと言い出した。 国王夫婦を支えつつ、自分たちは思春期全開な仮初め夫婦のラブコメです。 ※他サイト様にも投稿しています
友達作りは計画的に
まの/著

総文字数/56,173

恋愛(学園)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まだ携帯電話にメール機能が付いておらず、高校生が携帯電話を持つ人なんてほぼいなかった頃の筆者の実話 自由な校風と可愛い女子が多い事で有名な高校に欲望のみでの軽い気持ちで進学した事で出会ってしまった個性の強い女子グループの四人組に振り回されてマンガのようなヒヤヒヤした悩みの尽きない高校生活を送る事になったお話です
変りたい自分
夢見華/著

総文字数/92,778

恋愛(純愛)18ページ

最期の花が咲く前に

総文字数/88,070

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴方がもしも治ることの無い病気になってしまったら、どうしますか? (完結済み、一気読み可能です٩(*´︶`*)۶ 1章1ページで読むことができます! お気軽にお読みください♪
ティアドロップ(短編)

総文字数/17,495

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
十年前の恋の記憶は、決して開けてはならないパンドラの箱。『好き』と伝えられない、うしろめたい恋の話。 * 長編を書く隙間に時々短編を書いております。ご注意:他の作品とは 少しだけ違うテイストとなっております。 *
ドッペル少年少女~生まれる前の物語~

総文字数/16,221

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、生まれる前の双子のお話。 お互いがお互いを求めていながら、決して結ばれなかった二人のお話。 あなたは前世を信じますか?
月明かりに紛れた一輪の花

総文字数/65,575

恋愛(キケン・ダーク)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『もう、うんざり…!』大手財閥の令嬢・彩七。彼女が二十歳の誕生日を迎えると、次々に舞い込んでくるお見合いの話題…政略結婚を目論む両親の狙いに気づき、彼女は家を飛び出した。そしてひょんなことから若き二代目組長・零と出会う。二人が出会ったのは偶然か、それとも…
バレンタインデーの7日前

総文字数/13,944

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
嘘は心をもて遊び 愛は最大級の催眠術である 10月のある日、私の全てが変わるキッカケは 突然舞い降りて来た
秘め恋*story9~保育園で…~
MEi/著

総文字数/16,047

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
MEiが贈る 短編ラブ『秘め恋シリーズ』 *story9~保育園で…~ シングルマザーで いつだって子供を優先してきた私。 仕事と子育て、これが私の生きる道。 もう恋愛なんて無縁…だったはずなのに。 「ぼく、パパがほしい。」 初めてのおねだりがそれ!? 「先生がパパになってもいい?」 冗談にならない冗談をニコニコ顔でいう 担当の先生。 「俺、ラブラブしたいです…あなたと。」 息子とタッグを組んだ 子犬系年下イケメン保育士。 それは最強と言えるんじゃないですか?
さようなら僕の死神
斉條/著

総文字数/13,999

恋愛(純愛)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「愛しているよ。僕の死神。」 そんな言葉を吐いた。 何度も彼女に伝えたかった それを僕は今伝えた。 吐いたというほうが本当に 正しいのかもしれないけれど。 だけど僕は笑った。 彼女は笑わなかった。 笑ってくれなかった。 顔を耳まで真っ赤にして、 彼女は泣いた。 泣かないで、僕の死神。 僕がその言葉を伝える前に 彼女は、僕の死神は、 自身の持つ自身の鎌で、 彼女のアイデンティティ、 その鎌は、 僕を貫いて離さなかった。 僕は死神を抱きしめる。 彼女は鎌を離さない。 僕は彼女を離さない。 彼女は僕に話さない。 「ねえ、どうしてこうなっちゃったんだろうね。」 答えてくれない彼女。 僕を殺しかけている彼女、 それですら僕は、 いとおしく感じてしまう。 愛を感じてしまう。 彼女が発した言葉は懺悔。 そんな言葉聞きたくない。 「ねえ、僕の死神・・・、 さようなら。」 やっぱり僕は笑った。 やっぱり僕の死神は、 泣いていた。 笑ってよ、僕の死神。 この言葉は最後君に・・、 伝わりましたか?
pagetop