恋愛小説一覧

禁断の恋

総文字数/4,734

恋愛(純愛)1ページ

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これは禁断の恋だ。それでも私は君を愛してしまった。
あなたと初めて

総文字数/1,485

恋愛(純愛)2ページ

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彼と出会ってからずっと目指し続けていた教師という仕事。 絶対たくさん努力して彼と再会して見せる!! そう意気込んで入ったはずの世界は大変なことの連続で!? 「…俺と付き合ってよ」 どうして私、生徒にこんな事言われてるの!?───
恋の仕上げはマナーハウスで

総文字数/4,971

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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まだまだ頼りない入社二年目編集者・深江美央(ふかえみお) × イケメン鬼編集長・大村拓海(おおむらたくみ) 2016.11.30
黒龍王と白龍王

総文字数/951

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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ある街に二人の男が現れた。 そしてその街を支配した。      一夜で *過激なシーンが出てきます。 *暴力シーン
先生、聞いて。

総文字数/1,320

恋愛(学園)1ページ

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未編集
虹色花火
璃媛/著

総文字数/2,405

恋愛(純愛)1ページ

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勉強ばかりしていた私。珍しくきた誘いに乗って夏祭りへ。そこで出会ったチャラ男は案外いい奴で…。
幼い初恋が実る時期

総文字数/998

恋愛(実話)1ページ

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私は『東雲みちる(しののめみちる)』。保育園児の時に親が田舎への引っ越しを決めて【文花村(もんかむら)】へ来た。 村の人たちは、とても優しく良い人ばかりだっだ。 しかしながら、田舎なもので同じ年の小さな子は20分程も歩かなければいなかった。 ある日、お母さんが仲良くしていた近所のおばちゃん家ヘあそびに行くと見知らぬ男の子が居た。 男の子は私よりも背が高く年も上だった。 笑顔で「俺『大山宇蘭(おおやまうらん)』!」と手を差し伸べ言ってきた。 「私はみちる…。」 と人見知りだった私はボソっと目を合わせず言った。 すると、私の手をぎゅっと握ってきた。 「よろしくな!みちる!」 と天使のような笑みで言ってきた。 それからというもの、毎日のように遊んだ。 ある日、普通にままごとをしていると 「痛いっ!」 と私は草で手を切ってしまった。 「どうした?!」 と宇蘭は走って来た。 「血出てんじゃん!?おばちゃんとこ行かなきゃ!」 と宇蘭は私を急に抱きかかえた。 男の子にお姫様だっこされたのは初めてで赤面した。 宇蘭にお姫様だっこされて以降、なぜかドキドキして「遊ぼう!」と言われても「今日は大丈夫」と断っていた。 会うたびにドキドキして顔が赤くなってしまうからだ。幼い私はこれを恋だとは知らなかった。 私が小学校に上がると、宇蘭とは全然話さなくなっていた。私が拒否していたからだ。 中学年になると、卓球クラブの招待が来た。 卓球クラブに宇蘭も入っていると聞き、私は即入った。 卓球はとても楽しかったが、宇蘭がクラブに参加する日は宇蘭に目が行って集中できなかった。なぜ、ドキドキするのかも分からなかった。 ある日、卓球クラブ終了後みんなで体育館内でケイどろをすることになった。 私は泥棒で宇蘭は警察だった。 私は人並みに足は早かったので最後まで逃げ切っていた。 すると、宇蘭と目があった。 私は急いで逃げると、宇蘭はとても速く私の腕を掴み「捕まえ…うわっ!!」と私は目の前のマットに足をつまづき宇蘭ごと倒れてしまった。 「痛…」 と目を開けると目の前に宇蘭がいた。 「ご、ごめ…!」 と宇蘭は手を避けた。 手元が胸を鷲掴みにしていた。 私は目の前に宇蘭が居ることと、宇蘭に胸を鷲掴みにされたことで顔が真っ赤になり急いでお手洗いへ走った。 「え、え…。宇蘭…触られた…。」 とドキドキし困惑した。
靴ひもが結んだ
吾が輩/著

総文字数/1,749

恋愛(学園)1ページ

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◇◆30分シリーズとは◆◇ ランダムに3つのワードを指定される。 全てのワードを使い制限時間30分で話を書く。 その後最低限の加筆修正を加えて話を完結させる。 以上のルールにより作られた短編物語を30分シリーズとする。 ◆◇今回のワード◇◆ 靴ひも 冷静な対応 許された気がした 30分シリーズ第二作目 温かい目でご覧下さいますようお願い申し上げます。
綺麗な桜が咲く頃に

総文字数/1,278

恋愛(純愛)1ページ

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3月28日 。 少し早めの桜が満開に咲いていた 。 そんな日に 、私は産まれた 。 病室から美しく咲いている桜を見て 両親が私に付けた名前 美咲 ( みさき )
地味子ちゃんとオトモダチになりました。
雨音翠/著

総文字数/1,761

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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私の周りは、普通と少しだけ違う。 私の幼馴染は暴走族の幹部……。 それ以外は、何も普通と変わらない。 Start 8/27
_セカイ。*

総文字数/752

恋愛(学園)1ページ

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「見にいこうよ。あたしとアンタとこのクラスでつくりあげる、 最高に美しい、たったひとつのセカイを」
あの日伝えたかったこと

総文字数/781

恋愛(ラブコメ)1ページ

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幼馴染みの彩月と悠太 中学3年生の夏、突然いなくなった悠太 しかし3年経った高校3年生の夏、彩月の前に転校生として悠太は現れた 彩月が3年前伝えたかったこととは…
【短編集】きみのうた
貴季/著

総文字数/4,619

恋愛(純愛)3ページ

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―――僕は、君が好きでした。 ここは……ボクが、絶対に守ります…… その蒼穹を見上げ……青年は、息を吐いた。 その道が、互いにとって。明るい、確かなモノであればいい。 僕じゃない誰かに、恋する少女に。 ただ、僕は笑った。  雨の止みかけた空に小さな傘を広げてみた。 この道の先に行くのは……月末で、いい。 ――青空のように、笑う人だった。 1人泣く彼女に、今は決して触れない。 「私は、“さよなら”が、言いたいの」 いつか、胸を張ってあの子に逢う為、旅を続けると決めたから。 自分にとっての「I love you」。 「…………また。ね。また、明日!」
インテリ系少女の恋愛考察【1P】

総文字数/1,100

恋愛(その他)1ページ

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オシャレにも流行りにも興味のない私は恋愛とは縁がないと思っていた。 でも今、私は一人のクラスメイトに恋をしているようだ。 これはどういう事なのか論理的に考えてみようと思う。
究極のエクスタシー

総文字数/3,178

恋愛(その他)1ページ

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官能の世界ですが真面目に書いてるつもりです
野原に咲くコスモス1

総文字数/1,111

恋愛(純愛)1ページ

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 幽霊として戻ってきた私 彼に自分の存在を気づいてもらうことが できるのか 新人作家書き下ろしの作品
待ち人
RUNA./著

総文字数/1,528

恋愛(実話)1ページ

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これは実話です、心にしまっておくのが苦しくて辛かったので文章にしました。小説は書いたことがないので、文がおかしいところがあると思いますがよろしければご覧ください。
触れた冷たさ。
micoka/著

総文字数/782

恋愛(純愛)1ページ

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棘の道の先にあったのは
おそ松さん【腐向け注意】
萌宋/著

総文字数/1,236

恋愛(その他)1ページ

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腐向け注意ですよ~笑
バレンタインのうらがわに。

総文字数/1,944

恋愛(純愛)1ページ

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2月14日に もう一つの “記念日”を
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