恋愛小説一覧

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どんなに離れてても、君が好き……… 何度生まれ変わっても、また君に恋をするよ。
一緒に、帰ろうよ。

総文字数/6,403

恋愛(純愛)24ページ

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君と帰った帰り道。 それは僕にとって、大切な宝物。 また一緒に、帰ろうよ。 *** 初短編であり、 初投稿です! 読んでくれると嬉しいですー! 番外編、ストーリー オブ リリ追加!
モノクローム

総文字数/54,308

恋愛(その他)117ページ

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いつも哀しい目をしていたね? いつも心を閉ざしていたね? でも、時々はにかんで笑う 君の顔を 覚えているよ…。 ―――黒の君――― 今もどこかで 歌っていますか……? ★やっと憧れていた人と少しだけ仲良くなれた。 そんな時、事件が起きたんだ…… ミュージシャンを目指す君の心の闇に潜んだ悪魔… 君から何もかもを奪ったね…。
最後の涙
∞桃姫/著

総文字数/15,682

恋愛(その他)35ページ

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そばにいてほしい夜 もとめては 失ってゆく…
ありったけにキス。

総文字数/3,494

恋愛(学園)12ページ

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「ま、まって……っ。ほんとにここでする、の?」 「する。我慢とか苦手」 「だ、だからって……んんっ」 「キスしたら……柑乃も欲しくなるでしょ?」 キスしたい彼氏 × 甘いキスに溺れたくない彼女 「千咲くんとのキス、やだぁ……っ」 「……なんで?」 「甘くて、抜け出せなくなる……の」 このキス回避不可能。
ポエム

総文字数/2,350

恋愛(純愛)39ページ

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ポエムを沢山書きました!
隣人は変人です

総文字数/18,019

恋愛(その他)39ページ

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お隣さんは イケメンな 変人でした。 2011年1月28日完結 春花&葵【とある1日】 ↑その後の2人のミニストーリーをupしました。2011年2月28日完結
Voice〜彼の声〜
陽-Haru-/著

総文字数/98,647

恋愛(純愛)337ページ

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「正直、俺はお前 みたいなのがタイプ」 「ていうか、香坂が好き」 同級生からの突然の告白 「…好きな人がいる」 でも私には忘れられない 好きな人がいる 「榊は受け入れてくれるよ」 友達の後押し でもね、 やっぱり忘れるなんて 出来ないんだ―…
未完だった恋の続き。
mint/著

総文字数/4,416

恋愛(ラブコメ)6ページ

月下櫻涙―花に散り、月に生きて―
華奨麗/著

総文字数/9,674

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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生類憐みの令が敷かれる江戸の世。 人も、想いも、自由を許されなかった時代。 月の下で出会ったのは、 決して名を呼んではならぬ人。 主と従。 触れてはならず、 想うことさえ、罪とされた関係。 それでも、視線が重なるたび、 胸はやさしく、苦しく、締めつけられていく。 桜が散るたび、恋は深くなり、 叶わぬ想いほど、甘く、残酷に育っていく。 ――それでも。 すべてを失うと知りながら、 私は、あなたに逢いたい。 月の下で紡がれる、 誰にも知られてはならない、 禁断の恋物語。
春

総文字数/10,539

恋愛(実話)4ページ

依依恋恋
あおば/著

総文字数/8,782

恋愛(実話)4ページ

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生きるって、どういうことだろう… 好きって、なんだろう… 全ての人が嫌われない世の中なんて 絶対にないはずなのに、 誰にでも好かれていたいのは 間違いなんだろうか… 好きって、なんだっけ… 手を繋ぎたいとか、ハグしたいとか…? 私には分からない この先、知る由もないだろう…
ナースマン先生の恋は暑苦しい

総文字数/8,793

恋愛(ラブコメ)4ページ

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 男性の少ない職場を求め、看護学校に赴任してきた事務職員・高瀬真帆。  女性ばかりのはずの職場で出会ったのは、なぜか一年中半袖、声が大きくて距離が近いナースマン先生・朝倉陽斗だった。  一目惚れ全開の暑苦しいアプローチに戸惑いながらも、仕事を通して見えてくる彼の誠実さ。  春先の看護学校を舞台に、でこぼこな二人が少しずつ距離を縮めていく、  半袖多め・笑顔多めの職場ロマンスコメディ。
看護実習生由美〜時を超えて

総文字数/8,478

恋愛(純愛)6ページ

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平成29年3月。熊本大学付属看護大学3年生の田中由美(21)は、3日後から始まる精神科病院での看護実習を前に、仲間たちと飲み会に参加していた。実家はミカン農家で、祖母のしつけで門限は21時。恋心を寄せているのは、盲目のシンガーソングライター・川口学(熊大法学部4年)だった。 実習初日。父の車で病院に送られた由美は、近代的な精神科病院に驚きつつも、利用者と接しながら研修を開始する。そこで出会ったのが、40年間入院生活を続けている相馬龍太郎(還暦間近)だった。物静かな彼は、由美の顔を見て、若き日に愛した女性・片桐康子の面影を重ねる。 由美は精神科実習の不安を抱えながらも、龍太郎の穏やかさに興味を抱き、少しずつ距離を縮めていく。 そんな折、病院で川口学のミニライブが開かれることになり、由美は思わず震えるほどの衝撃を受ける。ライブでは川口学本人と初めて言葉を交わし、彼の母から次回ライブのチケットまで受け取り、夢のような時間を過ごした。 一方、龍太郎は由美の優しさに触れるたび、心の奥で長年封じてきた“過去”が揺れ始めていた。 ——昭和53年。 両親を亡くし、新聞奨学生として上京した18歳の龍太郎は、デパートのとんかつ屋で康子と運命的な出会いを果たす。富士急ハイランドへ行き、ジェットコースターに乗り、横浜のホテルで一夜を過ごした。しかし幸福の絶頂で心が耐え切れなくなった龍太郎は、精神の均衡を失い、品川駅で飛び込み自殺未遂を起こす。身元不明のまま医療保護入院となり、それから40年、退院できぬまま人生が止まってしまったのだった。 実習の7日目。由美はデイケアの日帰り旅行で、龍太郎を励まそうと手を取り、ジェットコースターへ強引に連れ出す。恐怖と興奮が入り混じる中、龍太郎は再び「恋をした時」の胸の高鳴りを覚える。由美の温もりは、長年凍りついていた彼の心を動かしていた。 実習最終日。龍太郎は徹夜で自分の半生を綴った小説「走馬灯」を完成させ、由美に手渡す。 「辛い時の励みにします」 そう言って微笑む由美の姿は、龍太郎の失われた40年に、やわらかな光を灯した。 物語は、由美が父の迎えを待つ夕暮れの病院で、龍太郎と最後の会話を交わす場面へと向かっていく——。
ぶりっ子キャスターと非正規の男

総文字数/11,699

恋愛(純愛)5ページ

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あらすじ 失恋をきっかけに北九州を離れ、埼玉への転勤を決めた38歳の織田俊平。 福岡空港の喫茶店で、地方局の女子アナ・なつみと偶然出会う。わずかな会話と笑いに彩られたその出会いは、互いにとって一期一会のはずだった。 しかし、なつみのバッグには、俊平が落とした「電話番号入りのハンカチ」が残っていた。 やがて好奇心に駆られたなつみは、酔った勢いでその番号に電話をかけてしまう。 再び繋がった二人は、休日にランチをする約束をする。 一方の俊平は、職が決まらず、貯金300万円と不安を抱えながら東京で再出発を模索する非正規労働者。 対するなつみは、福岡からフジテレビ本社へ突然の異動。 しかしその裏には、上司・上尾プロデューサーの“ぶりっ子キャラ”を利用した不当な抜擢と、やがて発覚するセクハラ事件があった。 居場所を失いかけたなつみは、別の企画で再びチャンスをつかむ。 そんな時、俊平との偶然の出会いが、彼女の心の支えとなり始めていた。 渋谷での初デート。 身分も立場も違う二人は、互いに本音をぶつけながら、少しずつ距離を縮めていく。 なつみは全国区のアナウンサーへの不安と葛藤を抱え、俊平は非正規から抜け出せない自分の現実と向き合う。 それでも二人の胸には、なぜか小さな「予感」が芽生えていた。 ──あの空港での偶然は、運命の始まりだったのかもしれない。
アルターエゴ

総文字数/8,686

恋愛(学園)4ページ

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一度死んだ。 もう一度生きた。 今度は、別の体で。 「苦渋の判断だが見捨てよう」 美桜と直接契約した張本人で、サボり癖がある。黎。 「楽しみすぎて寝れなかったんだぞ!」 美味しい物が大好きでいつも明るいが、最年長の草坪。 「仕事ですか......まぁ慣れてますよ」 いつも振り回されている最年少、苦労人の利津。
チョコレートより甘い4年間

総文字数/3,798

恋愛(実話)5ページ

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4年間、ただ遠くから見つめていた――。 勉強が得意で学年トップの白石彩は、誰からも頼られる存在。しかし、その胸の奥には誰にも言えない秘密があった。好きになった相手は、野球部の結城晴。控えめに笑う顔、すらりとした長身、男友達とふざける無邪気な姿……そのすべてが、彩の心を掴んで離さなかった。 けれど、彩は恋に奥手で控えめ。文化祭での準備、体育祭や球技大会の日々、そして小さな教室でのやり取り――そのすべてが彼を想う気持ちを募らせるだけだった。答案の丸付けや隣の席での沈黙、体育祭で駆け抜ける彼の姿に、胸はぎゅっと締めつけられる。日常の些細な瞬間が、彩にとって宝物のように輝いていた。 そして、ついに訪れるバレンタイン。毎年勇気が出ず、想いを伝えられなかった彩が、4年間の想いをこめてチョコレートを手渡す瞬間。すると、思いもよらない言葉が返ってきた――「前から知ってたよ」。片思いの時間は、静かに、そして確かに結実する。 甘くて、切なくて、でも心を温める――そんな青春の瞬間がぎゅっと詰まった物語。笑顔、緊張、胸の高鳴り、そして初めて伝える「好き」の気持ち。あなたも、白石彩と結城晴の4年間の甘く切ない物語を、一緒に体験してみませんか?
いきなり飛び蹴りをしてきた不思議な女の子
konoha/著

総文字数/8,435

恋愛(ラブコメ)6ページ

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その図書館には、奇妙なうわさがあった。朝、職員が図書館へ入ると、室内が荒らされていることがあるというのだ。 僕はそのうわさの真相を確かめに図書館へ向かった。しかし途中、僕はいきなり女の子から横から飛び蹴りを食らいそうになる。 ギリギリかわしたが、女の子はそのまま去ってしまった。 よくわからなかったが、僕はそのまま図書館へ向かった。 ※この作品は日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト2025の共通文章から創作したものを一部改変したものです。
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