プロフィール

momomo
【会員番号】1394315
覗いていただきありがとうございます。

日常を舞台とした現代恋愛の物語を書いています。
言葉の一つひとつで、わずかな感情の動きや、その場の情景を伝えられたらと思っています。

ちょっとした含みや伏線を忍ばせるのも好きです。読みながら「あっ」と思っていただけるように頑張ります。

ぜひ、少しでもお楽しみいただけたら嬉しいです。

作品一覧

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―――――――――― 夫・ハル(25)「じゃあ――次、何したい?」 妻・マナ(27)「甘えたいんだ? 可愛いねえ」 同じ苗字になってから、もう二年が経つのに。 もっと、夢中になってほしくて。 まだ、足りなくて。 甘くて焦れったい駆け引きを、いまだに続ける私たち。 ―――――――――― 結婚したのに、両片思い(?)。 甘々 × ビターな、復縁夫婦のラブストーリー。 【 2026/7/24 完結 】 ―――――――――― ▼ 番外編 『ひとひらの花片』 https://www.no-ichigo.jp/book/n1789047 【 2026/8/9〜 限定公開 】
触れられなくても、君がいい。
momomo/著

総文字数/44,697

恋愛(純愛)114ページ

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―――――――――― 触れられない距離すらも愛おしい。 深い青に包まれた、“君”との甘く切ない記憶が、この胸を締め付ける。 ―――――――――― ちょっぴり謎めいた部分のある、 遠距離じれキュンロマンス(※結局は甘々エンド)です。 暑い夏にお楽しみいただけたら嬉しいです。 【 2026/7/24〜 連載中 】
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―――――――――― 中学生の頃、遠くから見ていた「君」が、 突然目の前に現れた。 あくまで「同郷の同級生」と想いを隠し、 優しい友人でいようとする彼。 彼への絶対的な信頼と安心感が、 「恋」へと色づいていくことに戸惑う彼女。 あきれるほど一途な初恋と熱を 不器用に重ね合わせていく二人の 純愛ロマンス。 ―――――――――― ▼ 番外編 『ふたつの時を、重ねていく』 https://www.no-ichigo.jp/book/n1782823 ―――――――――― 表紙画像は、生成AIを使用し作成しています。 【2026/5/27 完結】
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―――――――――― 「なんなんだよ、あれ。可愛いな」 いくら肩透かしを食らっても 気づけば心の中でデレてしまう僕は、 今度こそ退路を断ってやると決意した。 「……息ができないよ。なっちゃん」 「俺の目を見て言って。お願い」 ―――――――――― 三度目の正直となる切実なアプローチを経て ついにその想いが実ったとき―― 『幼馴染の顔』を忘れた二人のデレ甘モードは 限界を突破する!? 【2026/5/24 完結】
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―――――――― 「一体、なんだったんだ。あれは」 「もっと、知りたい」 我を失うほどの相性に、何度も引き寄せ合ってしまう。 長年付き合った彼氏に浮気され別れた私。 一人と深い関係を築くことを面倒に思う俺。 交わるはずのなかった同級生同士が、心よりも先に身体を重ねてしまい、 たどり着いた先は――。 春の明け方、隙間なく並んで見た眺め。 彼の唇から漏れる吐息と、煙草の紫煙。 言葉より身体で恋に堕ちていく。 ―――――――― 少しでもお楽しみいただけたら嬉しいです。 ※表紙画像は、生成AIを使用し作成しています

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