プロフィール

蒼月ともえ
【会員番号】602620
蒼月ともえです。青春時代のキラキラした輝きを、お話の中に書き綴るのが大好きです。読後に元気になれる作品を残していきたいと思っています。登場人物と一緒に恋をしたり冒険をしたりしながら楽しく書いていきますので、よろしくお願いいたします。
→5月25日「1495日の初恋」が、皆様のおかげで書籍化されました。本当に感謝しています。この本を手にしてくださった方が、楽しんで読んでもらえたらとても幸せです。

作品一覧

このままキミと朝まで愛し合いたい

総文字数/34,244

恋愛(純愛)13ページ

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恋愛偏差値ゼロの私が、 恋に必死に挑んではみたものの… 藤咲の考えていることが 全くわからなくて ぐるぐる空回り。 藤咲と再会し、気づけばホテルにいる私。 どうしたらいい? もうわかんない! ーーーーー 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」に エントリーしています。
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こちらは  ↓ 「【④】恋風のワルツ〜見習いお嬢さまと5人のイケメン御曹司〜」 http://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1689971 ↑ の続編です。 …………………… 神代学園のエリート アルファクラスに通う5人は、 財力、権力、知力、体力、見た目 全て完璧な、最高で最強な御曹司たち。 母親の再婚で 庶民からいきなりお嬢さまになった深山茜は、 何もかもわからない見習いお嬢さま。 茜の飾らない魅力に惹かれた 光、大輝、ルカ、恭一郎が入学式に告白し 溺愛モード全開で新学期スタート。 高等部に転入してきた隼人は、 茜の元同級生。 隼人とは喧嘩ばかりだけれど、 なんだかんだ茜を見守ってくれている。 高校2年生 寮生活がはじまった。 波瀾万丈の予感⁈ ***** 🦋天鵞隼人(てんがはやと) 茜の中学の元同級生。クラスも塾も隣の席だった。 寮の部屋も隣。 何かとちょっかいを出してくるヤツ。 天鵞財閥の御曹司。かなりのツンデレ。 🦋黄翅光(きばねひかる) 化学系企業SKグループの御曹司。 理科が得意。キュートな皮肉屋。 🦋豹紋大輝(ひょうもんだいき) 老舗スポーツメーカーHYOの御曹司。 運動が得意。明るく元気。 🦋星三條恭一郎(ほしさんじょうきょういちろう) セレブ御用達の星三條病院の御曹司。 成績トップ。司令塔。 🦋姫小灰ルカ(ひめしじみるか) 王族の血を引くフランス人の父と 海外で活躍する女優の母とのハーフ。 超美形の人たらし。ダンスが得意。
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2/25 改題しました✍️ 原題 御曹子たちの溺愛シンデレラ 3/6 続編書き始めました☺️ 「恋風のエチュード〜見習いお嬢様と5人のイケメン御曹司〜」 http://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1692077   ーーーーー 神代学園のエリート アルファクラスに通う5人は、 財力、権力、知力、体力、見た目 全て完璧な、最高で最強な御曹司たち。 母親の再婚で 庶民からいきなりお嬢さまになった深山茜は、 何もかもわからない見習いお嬢さま。 茜の飾らない魅力に惹かれた 光、大輝、ルカ、恭一郎が入学式に告白し 溺愛モード全開で新学期スタート。 高等部に転入してきた隼人は、 茜の元同級生。 隼人とは喧嘩ばかりだけれど、 なんだかんだ茜を見守ってくれている。 そんな茜をよく思わない女子もいて 茜の周りで事件が勃発! ***** 🦋天鵞隼人(てんがはやと) 茜の中学の元同級生。クラスも塾も隣の席だった。 何かとちょっかいを出してくるヤツ。 天鵞財閥の御曹司。かなりのツンデレ。 🦋黄翅光(きばねひかる) 化学系企業SKグループの御曹司。 理科が得意。キュートな皮肉屋。 🦋豹紋大輝(ひょうもんだいき) 老舗スポーツメーカーHYOの御曹司。 運動が得意。明るく元気。 🦋星三條恭一郎(ほしさんじょうきょういちろう) セレブ御用達の星三條病院の御曹司。 成績トップ。司令塔。 🦋姫小灰ルカ(ひめしじみるか) 王族の血を引くフランス人の父と 海外で活躍する女優の母とのハーフ。 超美形の人たらし。ダンスが得意。
神様の使いは、初恋をこじらせました。

総文字数/6,773

恋愛(純愛)3ページ

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小学校の卒業式以来 ずっと会っていなかった隼也と 同窓会で再会した美雨(みう) あの頃のように賭けをした 負けた方が 相手の1番欲しいものをあげるルール 5年拗らせた初恋の行方は 果たして?
跳んで気になる恋の虫

総文字数/25,010

青春・友情53ページ

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虫オタ男子✖️高跳び女子 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 飛島ナミ (とびしまなみ) 高2*16歳。 同じクラスの虫オタク 桐屋颯太 (きりやそうた) 通称「虫屋」 ……すると虫屋が、 私に視線を合わせて 唐突に言った。 「ナミが好きなんです」 「へっ?」 い、いきなり好きだなんて、 この人、何言ってんの? 「す、好き……?」 「はい。大好きなんです」 ちょっと待って。 いくらなんでも どうしてそうなる? 私と虫屋には、 何の接点もなかったじゃない? ********************** 野いちご10周年記念の小説です。 **********************

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