- 作品番号
- 1309035
- 最終更新
- 2023/03/31
- 総文字数
-
34,244
- ページ数
-
13ページ
- ステータス
-
完結
- PV数
- 13,264
- いいね数
- 7
恋愛偏差値ゼロの私が、
恋に必死に挑んではみたものの…
藤咲の考えていることが
全くわからなくて
ぐるぐる空回り。
藤咲と再会し、気づけばホテルにいる私。
どうしたらいい?
もうわかんない!
ーーーーー
「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」に
エントリーしています。
この作品のレビュー
この作品には、まだ投稿されていません。
この作品の感想ノート
ざり〜さんへ。
こんにちは。
嬉しくて心温まるコメントをありがとうございます。
それなのに、お返事が遅くなってしまって申し訳ありません。
オトナな二人なんだけど、初々しくて愛らしい二人を書けたらいいなと思って書きました。
気に入っていただけて嬉しいです。
プロローグみたいな甘い話も、たくさん書いてあげたくなる二人です。
読んでくださり、
お声をかけていただき、感謝します。
ありがとうございました。
蒼月ともえ
2016/05/13 13:17
ともえさん、こんばんは。
頭でっかち〜んな夏川さんが可愛いですよね♪
必死にいいオンナを装って慌ててるのがおかしくて可愛い(#^.^#)
"これは、腕枕でしょうか?"はジワジワと笑いがこみ上げてしまいます。
オホホって、可愛くすっとぼけるおばあちゃんと藤咲くんとの会話のシーンも好き。
だから尚のこと、おばあちゃんとの約束を律儀に守ろうとしてる藤咲くんが可愛くて。
おばあちゃんの命日に夏川さんに逢いに来た藤咲くんにグッときて。
夏川さんと藤咲くんそれぞれに、あのおばあちゃんが大切な存在というのが、何だか私まで嬉しい気持ちになりました。
エピローグの2人もねぇ♪
甘えっ子な藤咲くんと、凄い可愛い理屈を述べる夏川さん(笑)
こんなに可愛いのに我慢してるんだぁって想像すると、藤咲くんたら不憫ねぇって笑っちゃう私です( ̄m ̄*)
このお話、冒頭の夏川さんの慌てぶりに、え?コレどういう状況?あ、そういう状況ねぇ( ̄m ̄*)ってググーッと一気に引っ張られる感覚がしたんです。
でも過去を振り返ってる内に、気付いたらジックリ浸りながら読んでて。
そして終盤のキュンがいっぱいの幸せ。
ページ数も関係あるのでしょうけど、その感覚の違いが、読んでる時も、読み終わった後も心地良いお話だなぁって思ったんですよね。
伝わりにくい文章でゴメンなさい。
でも伝えたくて…|д・)
要は、心地良いお話なんですよねぇ♪
長々書いた割に雑な締めで失礼します^_^;
2016/04/25 20:10
かんたん検索
- じっくり読める キーワード 「大人の恋」 の話
- 20代女性向けの感動する話
- 15分で読める キーワード 「溺愛」 の話
-
-
1
恋愛(純愛)
【改稿版】彼女はエリート外交官の求愛から逃れられない
花里美佐/著
192ページ
-
2
恋愛(純愛)
情炎の花〜その瞳に囚われて〜
大森サジャ/著
259ページ
-
3
ファンタジー
【コミカライズ連載中】➕SS 雲隠れ王女は冷酷皇太子の腕の中〜あなたに溺愛されても困ります!
七瀬みお/著
580ページ
-
4
恋愛(純愛)
凄腕レーサーは中身も最上級〜夢見る乙女を眠らせない〜
大森サジャ/著
300ページ
-
5
恋愛(キケン・ダーク)
逃げられるものならお好きにどうぞ。
小花衣いろは/著
581ページ
-
6
恋愛(純愛)
狂愛〜虎を照らす月〜
大森サジャ/著
301ページ
-
7
恋愛(オフィスラブ)
【コミカライズ配信中】漆鷲社長の寵愛は突然に―地味っ子眼鏡への求愛のしかた―
みなつき菫/著
489ページ
-
8
恋愛(純愛)
今夜だけのはずが極上の彼に愛されて
大森サジャ/著
288ページ
-
9
恋愛(オフィスラブ)
副社長には内緒!〜 Secret Love 〜
美希みなみ/著
323ページ
-
10
恋愛(その他)
俺様弁護士は激愛を貫きとおす
如月 そら/著
284ページ
-
11
恋愛(その他)
トップアイドルは白衣の天使に恋をする-second-
moko/著
242ページ
-
12
恋愛(純愛)
【2025.番外編&全編再掲載】甘い罠に溺れたら
美希みなみ/著
287ページ
-
13
恋愛(純愛)
クールな天才作家は彼女を激愛で溶かしたい
大森サジャ/著
313ページ
-
14
恋愛(純愛)
極上御曹司からは逃れられない運命でした
大森サジャ/著
303ページ
-
15
恋愛(純愛)
ひざまずいて、愛を乞え~御曹司の一途な愛執~
あさぎ千夜春/著
318ページ
-
16
恋愛(純愛)
宝石みたいな婚前同居〜一夜限りのはずが強引御曹司に迫られています〜
翼うみ/著
167ページ
-
17
恋愛(純愛)
天才ピアニストは愛しい彼女を奏でたい
大森サジャ/著
311ページ
-
18
恋愛(純愛)
俺様な彼は愛しい彼女を甘やかしたい
大森サジャ/著
268ページ
-
19
恋愛(純愛)
副社長は輝きを秘めた彼女を暴きたい
大森サジャ/著
264ページ
-
20
恋愛(純愛)
この愛は永遠に〜危険な甘い囁き〜
大森サジャ/著
304ページ
- もっと見る
-
-
1
青春・友情
神様の願いごと
沖田 円/著
207ページ
-
2
青春・友情
黒猫とさよならの旅
櫻いいよ/著
87ページ
-
3
恋愛(純愛)
君がいたから
poppo☆/著
220ページ
-
4
恋愛(キケン・ダーク)
暴走族の姫 Ⅰ
朱音shuon208/著
104ページ
-
5
青春・友情
龍神×紅蓮
Ruki*/著
300ページ
-
6
青春・友情
闇に染まった真実。
mai*/著
284ページ
-
7
-
8
恋愛(純愛)
追いかけろ、青。
◇理人◆/著
377ページ
-
9
青春・友情
愛は惜しみなく与う⑥
ゆん\★//著
430ページ
-
10
恋愛(キケン・ダーク)
踏み込んだなら、最後。
◇理人◆/著
280ページ
-
11
恋愛(学園)
このキョーダイ、じつはワケありでして。
◇理人◆/著
315ページ
-
12
恋愛(キケン・ダーク)
【完】孤独な闇の中、命懸けの恋に堕ちた。
赤木 なこ/著
451ページ
-
13
恋愛(キケン・ダーク)
キミの世界で一番嫌いな人。
◇理人◆/著
317ページ
-
14
青春・友情
小さな恋の虹〜キミと描く夢〜
水瀬 麻美/著
495ページ
-
15
恋愛(純愛)
眠れない夜は、きみの声が聴きたくて
永良サチ/笠原零/著
192ページ
-
16
恋愛(純愛)
【長】さくらんぼ
aN/著
487ページ
-
17
恋愛(キケン・ダーク)
モテ男子が恋愛したくない私に本気をだした結果。
干支 六夏/著
318ページ
-
18
-
19
恋愛(キケン・ダーク)
最恐少女 ~伝説の修羅再び~
黒髪/著
556ページ
-
20
恋愛(キケン・ダーク)
乱華~羽をくれた君~【完】
R i n/著
263ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(オフィスラブ)
その声で魅了して。~イケメン寡黙上司の裏の顔は×××でした~
小花衣いろは/著
12ページ
-
2
恋愛(オフィスラブ)
恋をしない秘書と恋に落ちた御曹司の甘くて危険な攻防戦
せいとも/著
1ページ
-
3
恋愛(その他)
監禁溺愛!? ~猫好き主任は、猫っ毛の年下部下に篭絡される~
またたびやま銀猫/著
14ページ
-
4
恋愛(オフィスラブ)
どん底から突然御曹司との恋がはじまりました
せいとも/著
1ページ
-
5
恋愛(純愛)
隣席の美少女に恋をした
流離の風来坊(病欠中)/著
1ページ
-
6
恋愛(純愛)
仁くんが私の想像を超えてくる〜手フェチな彼女とベーシスト彼氏の溺愛〜
草加奈呼/著
1ページ
-
7
恋愛(キケン・ダーク)
元カレの兄と片思い中の弟。今日からイケメン兄弟と同居なんて聞いてません!
紫陽花/著
10ページ
-
8
恋愛(純愛)
好きを百万回。 〜Revenge at Boston〜
saddy/著
10ページ
-
9
恋愛(ラブコメ)
千影くんの甘えモードが過剰につき。
星川せら/著
8ページ
-
10
恋愛(学園)
ファーストキスは俺のもの。
秋元ちなみ/著
19ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
私だけの盾~冷徹上司の広い肩に溶かされて~
夏目 若葉/著
14ページ
-
12
恋愛(学園)
学校の人気者は私だけを離してくれない【続編】
桃瀬歌恋/著
36ページ
-
13
恋愛(純愛)
君と特別な日を過ごす方法 ~長谷川誠の苦悩~
美希みなみ/著
19ページ
-
14
ファンタジー
【コミカライズ】結婚当日に夫が浮気したから、ヤケになって愛人募集したら王弟殿下が志願してきた件。
澤谷弥/著
12ページ
-
15
恋愛(オフィスラブ)
仕事中は嫌な男なのに、残業中だけ声が甘すぎる ~ペン先より俺に恋しろ、と迫られました~
梅津ひなと/著
3ページ
-
16
恋愛(オフィスラブ)
私のぷくっと膨らんだキモチ、今が食べごろです
めぇ/著
8ページ
-
17
恋愛(ラブコメ)
よくばりな恋 〜sweet sweet Valentine〜
saddy/著
12ページ
-
18
恋愛(オフィスラブ)
彼の手『だけ』を見ていた私は、
宮野智羽/著
10ページ
-
19
恋愛(純愛)
【完結】一途な想いは彼を狼にする
一条 棗/著
13ページ
-
20
ファンタジー
実家を救うために「冷酷無慈悲な氷の公爵(※男色家と噂)」に嫁ぎましたが、初夜の第一声が「やっと私の国宝になってくれたね。ずっと愛していたよ」だった件について。
冬野結/著
3ページ
- もっと見る